Re: 「Yの法則」山崎教授の怪進撃は続く
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/29 10:16 投稿番号: [50979 / 230347]
>半島と組むと必ず負けるという例の「Kの法則」に並ぶ、「Yの法則」発見でしょうか。<
相変わらず、山崎拓議員は、なかなか目が離せませんね。
『なんと言っても、韓国国立の慶尚大学で『博士号』を取得し、そのまま、慶尚大学の教授を続けている方ですし。
前々回の北朝鮮との折衝では、拉致被害者奪還のための初めの交渉役の一人で、北朝鮮の思惑の真逆に事態は展開。後はどうなったかは、ご存じの通り。そのまま、日本担当の折衝役達を事実上、失脚させてしまい、
さらに前回の選挙では、にわか帰化した在日韓国人に圧勝(笑)。
楽勝と見ていた民主党、民団等をガッカリさせました。
この間の北朝鮮訪問では、北に利用されるはずが、松茸とアサリを食べて、日本の制裁が痛手になっている事も、ちゃんと現地で確認(笑)。
歩けば歩くほど、なんだか、朝鮮人に恥をかかせ、笑い者にし、南北朝鮮を両方、窮地に陥れる、不思議な才能ですね(苦笑)。
山崎議員が力を入れて、中国とも話し合う事たびたびだった『東アジア共同体』も、この間、フィリピンで御臨終。
加藤紘一や山崎拓議員が、朝日新聞の常連であれば、まず、女性読者は激減するでしょうから、これまた結構では?
砂利が利権?とかの話しも、北朝鮮で本当に何か話したのかも知れませんね。
そのせいか、帰国直後に、北朝鮮は砂利を値上げし、韓国の砂利業者が『深刻な窮地』(笑)だそうです。
もっと、色々なところを歩かせたい人物のような気がしているのですが?』
前回の投稿で、こう書いたのですが、山崎教授の快進撃は続き、今週号の週刊新潮によると、山崎拓教授を陰で操っていたのは、次の対日交渉役を狙っていた姜周一(対南工作担当の対外連絡部部長)で、日本で川崎の病院に入院していた事もある男だったそうです。
これが、北朝鮮で、山崎拓議員を担当し、平壌でも面談したそうですが、このほど、何かあって、失脚したそうです(笑)。山崎教授の触れるものは、すべて不幸が訪れる。
それに伴って、山崎教授の次回の訪朝は、なくなりそうであると。
朝鮮人は、伝統的に人を見る目がないのですが、ヒル次官補といい、山崎教授といい、本国側で人脈のない連中に、よくもまぁ、次々と惚れ込むものです。
それにしても、実に惜しい話しですね。
山崎教授には、ぜひ、ソウルか平壌に駐在していただきたいくらいに思っていたのですが。
これは メッセージ 47910 (clubmsa456 さん)への返信です.
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