Re: ジャパンはヤンキーと手を切るべし
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/03/18 15:19 投稿番号: [50094 / 230347]
アメリカにとって、日本は心の優しい美人妻です。思いやりがあり、世間ともうまくやっている申し分無い妻です。
やんちゃで暴力的な亭主であるアメリカを陰で一生懸命支え、世間の悪評判をバランス良く何とか丸く治めようとしている、アメリカにとって代え難い美人妻です。
そしてこの良好な夫婦関係が、チンチョン等の邪悪な思想から自由主義社会をそして人類を守っているわけです。
ところが、この亭主は少々おっちょこちょいで自分本位です。
また、絶世の美女である日本をアメリカから略奪したいと思っているチンがいることをこの亭主は気づいていないようです。アメリカと日本を別れさせたいと願っている邪悪な国があり、工作活動を続けているんです。
「おたくの美人妻・・・浮気しているみたいだぞ!」
「おたくの妻この前、万引きしたそうだぞ!」
アメリカは、美人妻を信頼し続けることができるのでしょうか?
もし日本という美人妻と離婚したならば、アメリカは一生後悔することでしょう。アメリカは世界から孤立します。失って初めて良い妻だったことに気づくことでしょう。
さて、これだけ亭主を陰で支えている日本は、どういう対応を取るべきでしょうか?亭主が町中に、
「うちの妻はとんでもない愚妻だ!」
と言いふらしても、ニコニコして我慢できるでしょうか?
我慢し続ければ、亭主は救われ自由主義社会も一応現状維持を続けられます。しかし、美人妻がいつまでも自分のものであるという幻想をアメリカに持ち続けさせていいのか考える時かもしれません。
アメリカと離婚しても、日本は仕事を見つけ自立して生きていく力は十二分に備わっています。もしそうなれば、チンにもてあそばれているアメリカに代わって自由主義社会の西太平洋でのリーダーになることでしょう。
これは メッセージ 50079 (kurobosi_kurokuro さん)への返信です.
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