今度は辻元清美が仕掛け人
投稿者: koorinokunikara 投稿日時: 2007/03/17 12:15 投稿番号: [49929 / 230347]
軍による慰安婦強制連行示す資料なし…答弁書閣議決定
政府は16日の閣議で、いわゆる従軍慰安婦問題に関する1993年の河野洋平官房長官談話について、「(談話発表までに)政府が発見した資料の中には、軍や官憲による、いわゆる強制連行を直接示すような記述は見あたらなかった」とする答弁書を決定した。
安倍首相は「狭義の意味での強制性を裏づける資料はなかった」としているが、その根拠となる、従来の政府の立場を改めて示した形だ。社民党の辻元清美衆院議員の質問主意書に答えた。
(2007年3月17日1時2分 読売新聞)
過去に調査した内容に証拠がなければ「ない」と答えるしかない。
そうすればまた「国際世論」が騒ぐ。その前に朝日新聞が騒ぐ。日本が袋叩きにあう。
それを見越して辻元は「質問」する。
外国の勢力を国内に引き入れて日本人を思い切り叩かせる。
小川敏夫・民主がすでに実行し、ストーリーは確認済みである。
野党は好きなときに質問して、外国勢力に日本人を袋叩きさせることができる。
日本人は覚悟を固めて「濡れ衣」「冤罪」をはらすしかない。
日本が救われるには、辻元と小川および彼らをパシリに使う輩に、死んでもらうしかない、と本気で思うようになった。
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