Re: 「朝日新聞」だけが特別な存在だった
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/03/12 12:48 投稿番号: [49423 / 230347]
>最初はマスコミが中国に支社を置く条件として、中国を悪く書かないという軽い条件だったのですが、それを産経だけが蹴ったんですよね
>いや、「報道三協定」は「朝日新聞」以外、全てが蹴ったのだ
>だから一時、中国には「朝日新聞」以外、日本のメスメディア特派員は一人もいなくなった
中国のこの要求がまるで当たり前のことのように書かれているが、こんな要求、世界の常識であり得るわけがない。他にどこの国がそんな要求を日本にしたというのか。北米か?南米か?西アジアか?ヨーロッパか?一体、中国以外のどこの国が、日本にそのような要求をしたのか。
それに「悪く書かない」でなく「真実を書かない」が正しい。
中国の悪口、というのでなく、真実を書かない、という中国による統制を完遂しているのが、朝日新聞。
現実には、アメリカやヨーロッパに行った日本の首相は旗をふって出迎えてもらえる。
だが、アメリカやヨーロッパに行った中国主席は、ジェノサイド(虐殺)ホロコースト(民族浄化)なのプラカードを掲げた、法輪功や、多くのアジア人、多くの欧米人から、罵声と怒号を飛ばされ出迎えられる。
この屈辱的な出迎えが、日本へ対してもなされるよう、心の底から渇望し、使いっぱしりの朝鮮人を利用して、やり遂げねばならないと強固な決意を胸に、今日も世界で日本の評判を落とそうと奔走する中朝。
アメリカでも、中国系アメリカ人の出していた新聞やいくつかのマスメディアを中共が牛耳ったと非難轟々だったし、カナダで中共が開設しようとしたテレビ局がカナダ国民の大反対と大多数の非難で流れたりしている。
そんな北米も、日本のアニメやマンガは、お金を払ってでも手に入れようとする。著作権料を支払ってでも放映しようとする。DVDとして、キャラクター商品として、おもちゃとして発売しようとする。おもちゃも日本製は大人気だ。
日本の著作には昔から日本人の本質である情緒豊かさが満載だが、何万、何十万の兵を一度に殺し勝利したと自慢するのが大筋の中国の大多数の書物とは、その細やかさにおいて全く異質である。
確かに中国の書物にも名作は少なくない。だが、やはり、自然の美しさや、人の心の美しさ、細やかさなどの描写においては、日本の著作とは比べ物にならない。
どれだけ相手を、一網打尽に、傷つけたか、相手に、大損害、大打撃を与えたかという大陸独特の価値観を踏襲し、大陸の著作の本領を発揮しているのが、朝日新聞に、朝日新聞社と同じ住所内に存在する中朝の関連新聞、そして、その黒幕。
この感覚は、日本人には理解しがたいものであり、かつ世界でも、どちらの作り話が人気かといえば、中朝、朝日新聞、朝日新聞社内に居を構える他新聞社に代表される、人を傷つけたり大損害を与えることに価値観を見出すグロい作り話よりは、日本人による夢のある作り話の方がよほど楽しくて好ましいと思われている。(ところで、どれだけ相手を傷つけるか、大損害を与えるかという価値観に直結するのが軍事力である。ということも付け加えておこう。)
>いや、「報道三協定」は「朝日新聞」以外、全てが蹴ったのだ
>だから一時、中国には「朝日新聞」以外、日本のメスメディア特派員は一人もいなくなった
中国のこの要求がまるで当たり前のことのように書かれているが、こんな要求、世界の常識であり得るわけがない。他にどこの国がそんな要求を日本にしたというのか。北米か?南米か?西アジアか?ヨーロッパか?一体、中国以外のどこの国が、日本にそのような要求をしたのか。
それに「悪く書かない」でなく「真実を書かない」が正しい。
中国の悪口、というのでなく、真実を書かない、という中国による統制を完遂しているのが、朝日新聞。
現実には、アメリカやヨーロッパに行った日本の首相は旗をふって出迎えてもらえる。
だが、アメリカやヨーロッパに行った中国主席は、ジェノサイド(虐殺)ホロコースト(民族浄化)なのプラカードを掲げた、法輪功や、多くのアジア人、多くの欧米人から、罵声と怒号を飛ばされ出迎えられる。
この屈辱的な出迎えが、日本へ対してもなされるよう、心の底から渇望し、使いっぱしりの朝鮮人を利用して、やり遂げねばならないと強固な決意を胸に、今日も世界で日本の評判を落とそうと奔走する中朝。
アメリカでも、中国系アメリカ人の出していた新聞やいくつかのマスメディアを中共が牛耳ったと非難轟々だったし、カナダで中共が開設しようとしたテレビ局がカナダ国民の大反対と大多数の非難で流れたりしている。
そんな北米も、日本のアニメやマンガは、お金を払ってでも手に入れようとする。著作権料を支払ってでも放映しようとする。DVDとして、キャラクター商品として、おもちゃとして発売しようとする。おもちゃも日本製は大人気だ。
日本の著作には昔から日本人の本質である情緒豊かさが満載だが、何万、何十万の兵を一度に殺し勝利したと自慢するのが大筋の中国の大多数の書物とは、その細やかさにおいて全く異質である。
確かに中国の書物にも名作は少なくない。だが、やはり、自然の美しさや、人の心の美しさ、細やかさなどの描写においては、日本の著作とは比べ物にならない。
どれだけ相手を、一網打尽に、傷つけたか、相手に、大損害、大打撃を与えたかという大陸独特の価値観を踏襲し、大陸の著作の本領を発揮しているのが、朝日新聞に、朝日新聞社と同じ住所内に存在する中朝の関連新聞、そして、その黒幕。
この感覚は、日本人には理解しがたいものであり、かつ世界でも、どちらの作り話が人気かといえば、中朝、朝日新聞、朝日新聞社内に居を構える他新聞社に代表される、人を傷つけたり大損害を与えることに価値観を見出すグロい作り話よりは、日本人による夢のある作り話の方がよほど楽しくて好ましいと思われている。(ところで、どれだけ相手を傷つけるか、大損害を与えるかという価値観に直結するのが軍事力である。ということも付け加えておこう。)
これは メッセージ 49413 (filthymacnasty2 さん)への返信です.
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