Re: 民主党の方針!小沢の売国民ぶり
投稿者: wasabiv2 投稿日時: 2007/03/05 12:37 投稿番号: [48699 / 230347]
金丸は当時(1990)田辺等と組んで訪朝した。将軍様にあって、
「日帝36年の占領責任と戦後40年の責任」を約束してきた。奴はここで2の大罪を犯した
1
ありもしない戦後40年の責任、36年の責任だってあるわけない
2
日本人はすべて憲法と日本国体維持に忠誠を尽くす。金丸は将軍様の臣下になってしまった。朝鮮人に臣下の礼を尽くす初めてで最後のバカ男
その見返りが金の延べ棒。定見・理念・哲学・品性を見事に何も持っていない政治家でした。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/04/post_ffdc.html>1990年、金丸は、盟友である社会党の田辺らと訪朝団を編成。団長として北朝鮮を訪問する。このとき自民党の代表として、国交正常化や日本統治時代の補償とともに、「南北朝鮮分断後の45年間についての補償」という約束を自民党、社会党、朝鮮労働党の3党で交した。これは、南北分断後の「日本の北朝鮮敵視政策(笑)」を我が国が反省し、それによって北朝鮮が被った損害を補償するというものである。既に、北朝鮮による日本人拉致疑惑は、我が国政府も認めるところだった(1988年3月26日、参議院予算委員会、梶山静六国家公安委員長答弁)にもかかわらず、こんな正気の沙汰とは思えない約束をする。この約束は帰国後、当然のことながら猛烈な批判を浴びる。そして自民党の承認を得られず反故(ほご)にされた。このころから、金丸の自民党内における神通力が衰え始めた。
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なお、この訪朝団には、野中も同行している。野中は1999年にも訪朝し、金日成を生前の姿のまま安置した錦繍山記念宮殿を訪問、以下のように記帳している。「ご生前中に三度にわたりご会見の栄を得ましたことに感謝し、金日成主席閣下の不滅の遺徳が、朝鮮民主主義人民共和国の永遠の発展と日本国との友好発展の上に、大いなるお導きを願い、永久不変万年長寿をお祈りします」
つまり、金丸の「金権」「売国」的体質は野中がしっかりと引継ぎ、無定見な「政界再編の夢」は小沢が引き継いだ。そして、小泉は、そのような「金丸的な体質」に果敢に闘いを挑んだ。すべてではないが、大雑把に言えば、そんなところではないか。
これは メッセージ 48698 (wasabiv2 さん)への返信です.
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