拉致を手引きした土井たかこ
投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2007/03/04 20:58 投稿番号: [48651 / 230347]
社民党の初代党首は、売国で歴史に名を残す村山富市で、前党首は拉致被害者や
その家族を24年間苦しませ続け、拉致の事実を否定するどころか拉致の手助けまでして、
被害者に『この政治家は許せない。こんな冷たい政治家はいない』とまで言わしめた、
あの“土井たか子”である。
金正日が拉致を自白するまでは、
「横田めぐみさんの両親が孤独な戦いを強いられている時に在日は夜でも
集団で自宅におしかけ、石を投げ窓を割り大声で脅迫まがいのことをする。
無言、脅迫電話も日常的である。脅迫を恐れ公共施設に利用を断られたり
しながら細々続けている集会にも在日は木刀で武装して集団で襲撃する。」
という状況だったという。それを土井たか子は高笑いして見ていたことになる。
横田めぐみだけではない。
デンマークで拉致された元神戸市外大生の有本恵子らの事件などはもっと酷い。
有本らの拉致から数年が経過したある日、
有本と一緒に拉致された友人・石岡から札幌市内の家族に手紙が届いた。
その手紙により、有本ら拉致被害者3人が『北朝鮮にいること』が判明した。
札幌の家族から連絡を受けた有本の母は自宅の神戸市に近い兵庫県西宮市の
土井事務所へ相談したが、その後、土井事務所からは何の連絡もなかった。
そして手紙が届いてから、わずか2ヶ月後、
突然有本ら3人の『同時処刑』が報じられたのである。
日朝関係筋によれば、「石岡らが内密に日本の家族へ手紙を送ったこと」が、
土井事務所から朝鮮総連を通じて北朝鮮本国に報告され、処刑に至ったということだ。
ちなみに石岡の家族も地元の社会党に相談したが、
その際に「口外しないように」とだけ念を押されたという。
北朝鮮の内情をよく知る土井は、有本らが勝手に手紙を出したことが
北朝鮮にバレれば処刑されることは当然知っていたはずである。
つまり、有本ら3人が殺されると知っていて密告したのである。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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