河野談話の経緯
投稿者: mk_bird4510 投稿日時: 2007/03/04 19:52 投稿番号: [48642 / 230347]
あるブログから抜粋しました。
そもそも「「従軍」慰安婦」という単語自体が戦後25〜30年ぐらいたってから創作された新造語なのです。造語された目的は反日運動のためです。歴史的事実を検証するのなら、その当時に使用されていた文言はなんだったのかを明確にすることが必要です。「従軍」という言葉が入る事例としては「従軍記者」「従軍看護婦」という言葉がが良く知られた例であり、これらは軍が明確に関与した場合に「従軍」という名称がつきます。従い、朝日新聞や反日主義者は、むりやりに「軍の関与」をイメージつけたいので、当時は存在していなかった「「従軍」慰安婦」などという新設造語で歴史を捏造し、捏造した歴史で日本を批判しているのです。
その政府筋とは、どこの国の政府でしょうか?
平成5年8月4日、宮沢内閣・河野官房長官談話当時の内閣官房副長官だっ た石原信雄氏は、次のように明らかにしている。強制連行の証拠は見あたらなかった。元慰安婦を強制的に連 れてきたという人の証言を得ようと探したがそれもどうしてもなかった。結局談話発表の直前にソウルで行った元慰安婦16名の証言が決め手になった。彼女達の名誉のために、これを是非とも認めて欲しいという韓国側の強い要請に応えて納得できる証拠、証言はなかったが強制性を認めた。
従軍慰安婦という言葉は朝日新聞の捏造であった!!!
朝日新聞は日本政府、日本国民に謝罪しなければならない!!!
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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