日韓併合は合法的
投稿者: thoqpdbsbm 投稿日時: 2007/03/04 14:19 投稿番号: [48615 / 230347]
日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から中国、そしてロシアと戦った。
第二次世界大戦後の日本は、自分達はなんのために戦ったか忘れてしまったかもしれないが、
日本はとにかく当時の国際慣行を律儀に守り、それにうながされて行動したのだ。
日本外務省が韓国の「対外関係と対外問題」を「管理統括」し、日本人の総督が韓国の首都で
行政権を与えられていたのは、全て韓国政府と締結した「条約」にもとづくものである。
1907年、韓国皇帝はハーグの第二回万国平和会議に抗議しようとした
が、皇帝の特使は発言の機会を与えられなかった。
こうした公式記録を見る限り、なぜ日本が韓国民を「奴隷にした」として非難されるのか理解できない。
もし奴隷にしたのならイギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。
日本の韓国での行動はすべて、イギリス同盟国として「合法的」に行われたことだ。
国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。
しかも、その原則は日本が作ったものではない。欧米列強、主にイギリスが作った原則なのだ。
ヘレン・ミアーズ著 「アメリカの鏡・日本」より
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