南北朝鮮、そして在日にも多い精神疾患
投稿者: fvnii 投稿日時: 2007/03/03 18:41 投稿番号: [48535 / 230347]
子供から大人まで世界的な比較でも異常に多い朝鮮人の精神障害、精神疾患。
子供の頃から多くが火病を発症し、母親にも手に負えず、朝鮮人から見ても「ぞっとする」ほどの興奮性、異常行動、対人障害を抱える。
そして、遂に発狂死。
>我が国の小・中・高校生の10人に3人は精神障害者であることが判明した。
>ソンミ(女児、9歳)は鞄で終始お兄さんを攻撃しても怒りが収まらないのか大声を出す。もう9歳になった女の子の姿とは信じられないほど怒りを抑えられない姿は、ぞっとする。何がそんなに我慢ならないのか、自分の間違いを指摘する母親に怒りの大声<
>20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性
この数値は、米国やヨーロッパなど先進国の平均11〜18%に比べて、2.5〜4倍に達する。 <
>わがままで些細なことにも必要以上に反応し気まぐれな「ヒステリー性(25.6%)」
>自分にこだわり過ぎて対人関係が円満でない「強迫性(49.4%)」
>精神や行動の障害などが元で死亡した人の数も急増し、OECD諸国内で最も高い水準に達している。
2002年は17.7人となった。
日本(1.7人)、ドイツ(6.7人)、英国(15.8人)に比べても数値は高く、OECD平均は11.8人だった。
>北脱者30%が精神疾患
駐中領事館内に宿泊した北脱者の30%程度が鬱病と対人忌避症など精神疾患を煩っている。<
そして、やはり、
在日朝鮮人にも、しっかり遺伝しているようだ。
異常行動が多い。ストレスに、ひ弱。
>在日朝鮮・韓国人と日本の精神医療
ようやく開かれた重い扉
きわめて重要なテーマなのに、ほとんど誰も取り上げる専門家がいなかった。現に、この問題について本格的な一冊を著した精神科医は、著者(黒川洋治)が初めてなのである。
多数の症例のうち一例だけあげると、在日の父と日本人の母との間に生まれた男性のケース。
物心ついて父が朝鮮人と知らされ、「他人には絶対口にしない秘密」となる。
やがて過剰なほど日本人として振る舞いだし、腕に「日本男児」の刺青(いれずみ)を入れ、職を転々とした末に入院。
幻聴と迫害妄想が認められた。
これは決して極端な例ではないと、在日の取材をしてきた私は断言できる。
朝日新聞
2007年02月18日
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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