あれ?韓国政府が日本の国債を買いまくり
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/02/26 12:35 投稿番号: [48361 / 230347]
日本の国債のこと、ボロクソに言ってた馬鹿がいるけど(クスクス
実は、海外の政府で、韓国政府が一番多く、日本の国債買ってるんだよね。公然のヒミツがばれたみたいね。
理由は、【極端的な「安全第一主義」のため】
>韓国が保有している外貨は、これまで韓国銀行が独占的に運用してきた。韓国銀行の投資方式は
【極端的な「安全第一主義」のため】、ほぼ全額を債券や預金に投資している。
了解覚書はKICに対し先進国優良債券投資だけを許可し、不動産・株式などには事実上投資できないよう規制している。KICが海外株に投資する場合には、「株価指数平均上昇率に対し±1.5%を超過してはならない」という規定の適用を受ける。
そのため、例えば投資国の株価の平均上昇率が5%の場合、株式投資が上手くいって7%の収益を上げたとしても「契約違反」になることになる。KICは初めての投資で10億ドル(約1200億円)を投資する際、
【年利1.5%しかない日本国債にも一部投資】しなければならなかった。投資地域を分散しなければならないという規定のためだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/23/20070223000032.html
ムーディーズがあんな評価した時だって、S&Pとか、他の格付け業者はAA+からおとしてないしね。
しかも、ファンドも一斉にムーディーズに反旗を翻して、かえって、日本は面目をほどこしたって面もあったんだしね(クスクス
日本国債は、ムーディーズの発表のあとも、全然売られなかったし、暴落も軟化もしなかった。ムーディーズは客を失って、S&P時代になっちった・・・・
韓国政府がよくご存じの通り、利率も低いままだったし。
朝鮮人の願望って、いつも逆になるね(笑い
>日本国債、トリプルAが妥当・米ゴールドマン
米ゴールドマン・サックスは10日、日本国債の格付けはAaa(トリプルAに相当)が妥当とするリポートを発表した。トリプルAより5段階低いA2(シングルAに相当)まで格下げした米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスの判断について「合理性を欠く」と批判。日本国債格付けを巡り、米国の大手証券会社と格付け会社が対立する構図だ。
リポートは日本国内のカネ余りを反映する経常黒字が5年後も赤字に転じる可能性は極めて小さいと分析。日本の財政の厳しさはムーディーズの判断を認めながらも、日本の政府債務は高水準の経常黒字で十分に吸収可能と強調した。
財政悪化と債務の償還可能性は全く別問題と指摘。ムーディーズの今回の格下げに対し、財政悪化だけを注目し、本来格付けで重視すべき債務の維持可能性を軽視した「一面的な判断」としている。
実は、海外の政府で、韓国政府が一番多く、日本の国債買ってるんだよね。公然のヒミツがばれたみたいね。
理由は、【極端的な「安全第一主義」のため】
>韓国が保有している外貨は、これまで韓国銀行が独占的に運用してきた。韓国銀行の投資方式は
【極端的な「安全第一主義」のため】、ほぼ全額を債券や預金に投資している。
了解覚書はKICに対し先進国優良債券投資だけを許可し、不動産・株式などには事実上投資できないよう規制している。KICが海外株に投資する場合には、「株価指数平均上昇率に対し±1.5%を超過してはならない」という規定の適用を受ける。
そのため、例えば投資国の株価の平均上昇率が5%の場合、株式投資が上手くいって7%の収益を上げたとしても「契約違反」になることになる。KICは初めての投資で10億ドル(約1200億円)を投資する際、
【年利1.5%しかない日本国債にも一部投資】しなければならなかった。投資地域を分散しなければならないという規定のためだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/23/20070223000032.html
ムーディーズがあんな評価した時だって、S&Pとか、他の格付け業者はAA+からおとしてないしね。
しかも、ファンドも一斉にムーディーズに反旗を翻して、かえって、日本は面目をほどこしたって面もあったんだしね(クスクス
日本国債は、ムーディーズの発表のあとも、全然売られなかったし、暴落も軟化もしなかった。ムーディーズは客を失って、S&P時代になっちった・・・・
韓国政府がよくご存じの通り、利率も低いままだったし。
朝鮮人の願望って、いつも逆になるね(笑い
>日本国債、トリプルAが妥当・米ゴールドマン
米ゴールドマン・サックスは10日、日本国債の格付けはAaa(トリプルAに相当)が妥当とするリポートを発表した。トリプルAより5段階低いA2(シングルAに相当)まで格下げした米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスの判断について「合理性を欠く」と批判。日本国債格付けを巡り、米国の大手証券会社と格付け会社が対立する構図だ。
リポートは日本国内のカネ余りを反映する経常黒字が5年後も赤字に転じる可能性は極めて小さいと分析。日本の財政の厳しさはムーディーズの判断を認めながらも、日本の政府債務は高水準の経常黒字で十分に吸収可能と強調した。
財政悪化と債務の償還可能性は全く別問題と指摘。ムーディーズの今回の格下げに対し、財政悪化だけを注目し、本来格付けで重視すべき債務の維持可能性を軽視した「一面的な判断」としている。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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