Re: MC版嫌いな国に寄生して年金要求
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/02/25 18:59 投稿番号: [48320 / 230347]
>>残り少ない私の人生を助けて。最後の死に土産に、年金を下さい」
>祖国にそういって訴えたらよかろう。
>日本に勝手に来て、勝手にすんで、年を取っただけだろう。
>他人の税金をもらおうとは了見違いもはなはだしい。
今、韓国人の青年が日本の年金制度を勉強しに日本に留学に来ている。
韓国にも年金制度があって、同じものをくれと言うなら何だが、韓国、いわんや北朝鮮にさえ年金制度などない。
南北朝鮮ともに、トップについた者が、国民(彼らにとっては愚民)のために金を使うなど、李氏朝鮮時代から、朝鮮半島ではあり得ない。ゆえに、彼が韓国に帰って、彼の代で、年金制度を実現させることができるかどうかは甚だ疑問だ。
ただでさえ、少子化問題で日本の年金制度の未来も危うい。
なんで、朝鮮人にまで支払われていない年金を払わねばならないのか。
朝鮮半島に一度も存在したことのない年金制度を在日が知っているのは、ただ単に日本に住んでいるから。
日本のニュースで少子化問題にあいまって年金問題が出てくるものだから、年金ニダか。これも欲しいニダな。また日本にたかるニカ。と思ったのが正直なところだろう。
韓国おろか北朝鮮にさえ年金制度など存在しない。
韓国人、北朝鮮人が一生かかっても得られないものを、在日が優先的に得る根拠とは一体何だ。
朝鮮戦争が嫌で、朝鮮戦争から以後の、日本の高度経済成長にぬくぬくと日本で暮らし、朝鮮戦争後、半島に戻って、国の苦難や発展に一切寄与することなく、とことん日本にしがみついたがゆえの根拠か。
朝鮮戦争中も戦後も祖国のために何の役に立とうとも帰国さえしようとせず本国から徹底的に見下され、その子孫も同様の扱いを受けるがゆえの根拠か。
第二次大戦後、米国の帰国事業で、多くの朝鮮人が半島へ帰った。朝鮮戦争後、地上の楽園の帰国事業で、多くの朝鮮人が北朝鮮へ渡った。
半島へ戻り苦難の道を歩む南北半島人と違い、とことん日本にしがみついたがゆえの別格扱いを受ける根拠か。
実際、半島へ帰れる際に嬉々として帰国した朝鮮人こそが、数少ない本物の強制連行者であり、そうであったからこそ、祖国へ帰りたいという思いが激しく、祖国へと旅立った。
反対に、今の在日は、自分で日本に渡ってきた朝鮮人だ。半島がどれほど自分や家族の生活にとって悲惨か知っていたからこそ、帰国事業が何度あろうとも、絶対に祖国へ帰ろうとはしなかったのだ。
今、日本にいる在日は日本に強制的に拉致されているわけでもなく、いつでも国に帰ろうと思えば帰れる。
まあ、仮に、日本がもし仮に、朝鮮半島と全く関係ない戦争状態にでもなれば、あっという間に、朝鮮人は日本から逃げ出すだろうが。自分と関係あやはずの朝鮮戦争から同胞を見捨てて逃げ出した輩である。関係ない戦争からは逃げ出すだろうし、案外、それでも日本にしがみついて、戦後、日本にいたから戦争被害にあったニダ、賠償するニダ、と言うだろうから、帰国のための安全は保障しますから、外国人はできるだけ祖国へ帰って下さい。日本に残留して被害にあってもその後の保障はできません、と言っておくべきだ。間違いなく帰国する。
だが、朝鮮人なら、朝鮮人の報道カメラマンや報道陣を送り込んで、彼らが死んだ後、日本にそれら朝鮮人の死に対して賠償請求しそうだ。そんなことができるなら、アメリカ人で、日本の戦争に来たがる報道カメラマンなどあっという間に増えるだろう。
とまあ余談はおいといて、自分で日本に来て、数々の帰国事業で絶対に祖国に帰らなかった、えせ強制連行者が、帰りたくてたまらなかったゆえに祖国に帰国し、日本からいなくなってしまった本物に成り代わって、半島に存在しない年金を要求している。
しかも、帰りたくてたまらず本当に帰国していった者たちがしゃべれたハングルでなく、ハングルはしゃべれないので、日本語で。
年金を支払わない在日に年金を認めるなら、在日中国人だって、在日日系ブラジル人だってもらう権利があると言っても何ら不思議ではないが、在日は、自分たちと同じ、自由意志で日本に来た彼らの権利については一言も言及しない。どこまでも自分本位な朝鮮人である。
年金は、日本人が日本人のために作った制度だ。
年金がほしければ、年金制度が韓国にも導入されるよう、せめて祖国のために、死ぬまでに一つでもいいから力になってやれ。
昔から今に至るまで祖国の力にもなろうとせず、日本の力にもならないどころか、日本にたかり、もと自分と同じ在日で、半島へ帰国した同じ朝鮮人の生き死になど知ったことじゃない、自分本位のたかり癖がしみついた朝鮮人に払ってやる年金などない。
>祖国にそういって訴えたらよかろう。
>日本に勝手に来て、勝手にすんで、年を取っただけだろう。
>他人の税金をもらおうとは了見違いもはなはだしい。
今、韓国人の青年が日本の年金制度を勉強しに日本に留学に来ている。
韓国にも年金制度があって、同じものをくれと言うなら何だが、韓国、いわんや北朝鮮にさえ年金制度などない。
南北朝鮮ともに、トップについた者が、国民(彼らにとっては愚民)のために金を使うなど、李氏朝鮮時代から、朝鮮半島ではあり得ない。ゆえに、彼が韓国に帰って、彼の代で、年金制度を実現させることができるかどうかは甚だ疑問だ。
ただでさえ、少子化問題で日本の年金制度の未来も危うい。
なんで、朝鮮人にまで支払われていない年金を払わねばならないのか。
朝鮮半島に一度も存在したことのない年金制度を在日が知っているのは、ただ単に日本に住んでいるから。
日本のニュースで少子化問題にあいまって年金問題が出てくるものだから、年金ニダか。これも欲しいニダな。また日本にたかるニカ。と思ったのが正直なところだろう。
韓国おろか北朝鮮にさえ年金制度など存在しない。
韓国人、北朝鮮人が一生かかっても得られないものを、在日が優先的に得る根拠とは一体何だ。
朝鮮戦争が嫌で、朝鮮戦争から以後の、日本の高度経済成長にぬくぬくと日本で暮らし、朝鮮戦争後、半島に戻って、国の苦難や発展に一切寄与することなく、とことん日本にしがみついたがゆえの根拠か。
朝鮮戦争中も戦後も祖国のために何の役に立とうとも帰国さえしようとせず本国から徹底的に見下され、その子孫も同様の扱いを受けるがゆえの根拠か。
第二次大戦後、米国の帰国事業で、多くの朝鮮人が半島へ帰った。朝鮮戦争後、地上の楽園の帰国事業で、多くの朝鮮人が北朝鮮へ渡った。
半島へ戻り苦難の道を歩む南北半島人と違い、とことん日本にしがみついたがゆえの別格扱いを受ける根拠か。
実際、半島へ帰れる際に嬉々として帰国した朝鮮人こそが、数少ない本物の強制連行者であり、そうであったからこそ、祖国へ帰りたいという思いが激しく、祖国へと旅立った。
反対に、今の在日は、自分で日本に渡ってきた朝鮮人だ。半島がどれほど自分や家族の生活にとって悲惨か知っていたからこそ、帰国事業が何度あろうとも、絶対に祖国へ帰ろうとはしなかったのだ。
今、日本にいる在日は日本に強制的に拉致されているわけでもなく、いつでも国に帰ろうと思えば帰れる。
まあ、仮に、日本がもし仮に、朝鮮半島と全く関係ない戦争状態にでもなれば、あっという間に、朝鮮人は日本から逃げ出すだろうが。自分と関係あやはずの朝鮮戦争から同胞を見捨てて逃げ出した輩である。関係ない戦争からは逃げ出すだろうし、案外、それでも日本にしがみついて、戦後、日本にいたから戦争被害にあったニダ、賠償するニダ、と言うだろうから、帰国のための安全は保障しますから、外国人はできるだけ祖国へ帰って下さい。日本に残留して被害にあってもその後の保障はできません、と言っておくべきだ。間違いなく帰国する。
だが、朝鮮人なら、朝鮮人の報道カメラマンや報道陣を送り込んで、彼らが死んだ後、日本にそれら朝鮮人の死に対して賠償請求しそうだ。そんなことができるなら、アメリカ人で、日本の戦争に来たがる報道カメラマンなどあっという間に増えるだろう。
とまあ余談はおいといて、自分で日本に来て、数々の帰国事業で絶対に祖国に帰らなかった、えせ強制連行者が、帰りたくてたまらなかったゆえに祖国に帰国し、日本からいなくなってしまった本物に成り代わって、半島に存在しない年金を要求している。
しかも、帰りたくてたまらず本当に帰国していった者たちがしゃべれたハングルでなく、ハングルはしゃべれないので、日本語で。
年金を支払わない在日に年金を認めるなら、在日中国人だって、在日日系ブラジル人だってもらう権利があると言っても何ら不思議ではないが、在日は、自分たちと同じ、自由意志で日本に来た彼らの権利については一言も言及しない。どこまでも自分本位な朝鮮人である。
年金は、日本人が日本人のために作った制度だ。
年金がほしければ、年金制度が韓国にも導入されるよう、せめて祖国のために、死ぬまでに一つでもいいから力になってやれ。
昔から今に至るまで祖国の力にもなろうとせず、日本の力にもならないどころか、日本にたかり、もと自分と同じ在日で、半島へ帰国した同じ朝鮮人の生き死になど知ったことじゃない、自分本位のたかり癖がしみついた朝鮮人に払ってやる年金などない。
これは メッセージ 48308 (attoko12345 さん)への返信です.
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