在日の妄言
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2007/02/24 19:44 投稿番号: [48248 / 230347]
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daiyonjuudai
在日朝鮮人は外国人である
いま在日朝鮮人は、北朝鮮でも韓国でもいつでも自由に帰国することができる。
しかし、本国への帰国を考える在日はほとんど全くといっていい程いなくなっている。
韓国に留学した若い在日は、自分の本国なのにその国のことを喜々として語ることがなく、北朝鮮に親族訪問した在日は実に口が重い。
本国と切れた存在であり、彼らが同化していくのは自然の流れであり、止めても止まらぬ流れであると思う。
同化してはだめだ、民族性の確立を、と口では叫んでも、身体は同化の流れに乗っている。
日本政府は何もしなくても、在日の方から同化していっているのである。
近頃在日たちが、公務員の就職のすべての門戸を開けとか、在日外国人にも参政権を与えよ、という運動を進めていることがマスコミに報道されるようになった。
どう考えても彼らの運動は、徹底した日本志向あるいは限りなく日本人に近づく運動であり、帰化すればすべてが解決する問題である。
日本政府の立場からいうと次のようになる。1910年の日韓併合によって朝鮮が日本の植民地となったので、朝鮮人は対外的にはすべて日本国籍を有することになった。
第二次世界大戦では日本はポツダム宣言を受諾して終戦となったが、その宣言のなかに朝鮮の独立が謳われており、日本は朝鮮の独立を認めた。
朝鮮の独立により朝鮮に住む朝鮮人の国籍は日本国籍でなくなり、在日朝鮮人を一応外国人として扱った。
52年に講和条約を締結して独立国として世界に認められることにより、在日朝鮮人は正式に外国人となった。
在日朝鮮人が外国人として扱われることについて、本国の韓国や北朝鮮政府だけでなく在日朝鮮人自身からも異議はなかった。
朝鮮の方の主張は次のようになる。1910年の日韓併合は暴力と脅迫により強制されたものであり、無効である。その後36年間にわたる植民地化は全くの不法不当である。
従ってその時の朝鮮人は日本国籍を有していたと見てはならない。朝鮮人は一貫して朝鮮・韓国籍を有していたのだ。
対立点は、日韓併合・植民地化が合法正当だったのか、不法不当なものだったのか、ということである。
すなわち日本は合法正当だから日本国籍を持っていた、朝鮮側は不法不当だから日本国籍は最初からない、となる。
日本国籍を放棄した覚えはないと主張する在日が70年以降現れた。
日本は敗戦の際に在日朝鮮人に朝鮮と日本の国籍を選択する権利を与えるべきだったのにそうしなかった、在日は日本国籍を剥奪されたのだ、という主張に繋がっていく。
そしてその考え方の前提は、植民地化が合法正当であったとする日本政府の立場と同じであることに注意が必要である。
要するに日本の国籍を有していると主張する在日は
日韓併合は合法かつ正統であって、さらに、戦後、在日は日本から独立しなかったというものだ。
在日の自爆というべき主張だろう。
在日朝鮮人は外国人である
いま在日朝鮮人は、北朝鮮でも韓国でもいつでも自由に帰国することができる。
しかし、本国への帰国を考える在日はほとんど全くといっていい程いなくなっている。
韓国に留学した若い在日は、自分の本国なのにその国のことを喜々として語ることがなく、北朝鮮に親族訪問した在日は実に口が重い。
本国と切れた存在であり、彼らが同化していくのは自然の流れであり、止めても止まらぬ流れであると思う。
同化してはだめだ、民族性の確立を、と口では叫んでも、身体は同化の流れに乗っている。
日本政府は何もしなくても、在日の方から同化していっているのである。
近頃在日たちが、公務員の就職のすべての門戸を開けとか、在日外国人にも参政権を与えよ、という運動を進めていることがマスコミに報道されるようになった。
どう考えても彼らの運動は、徹底した日本志向あるいは限りなく日本人に近づく運動であり、帰化すればすべてが解決する問題である。
日本政府の立場からいうと次のようになる。1910年の日韓併合によって朝鮮が日本の植民地となったので、朝鮮人は対外的にはすべて日本国籍を有することになった。
第二次世界大戦では日本はポツダム宣言を受諾して終戦となったが、その宣言のなかに朝鮮の独立が謳われており、日本は朝鮮の独立を認めた。
朝鮮の独立により朝鮮に住む朝鮮人の国籍は日本国籍でなくなり、在日朝鮮人を一応外国人として扱った。
52年に講和条約を締結して独立国として世界に認められることにより、在日朝鮮人は正式に外国人となった。
在日朝鮮人が外国人として扱われることについて、本国の韓国や北朝鮮政府だけでなく在日朝鮮人自身からも異議はなかった。
朝鮮の方の主張は次のようになる。1910年の日韓併合は暴力と脅迫により強制されたものであり、無効である。その後36年間にわたる植民地化は全くの不法不当である。
従ってその時の朝鮮人は日本国籍を有していたと見てはならない。朝鮮人は一貫して朝鮮・韓国籍を有していたのだ。
対立点は、日韓併合・植民地化が合法正当だったのか、不法不当なものだったのか、ということである。
すなわち日本は合法正当だから日本国籍を持っていた、朝鮮側は不法不当だから日本国籍は最初からない、となる。
日本国籍を放棄した覚えはないと主張する在日が70年以降現れた。
日本は敗戦の際に在日朝鮮人に朝鮮と日本の国籍を選択する権利を与えるべきだったのにそうしなかった、在日は日本国籍を剥奪されたのだ、という主張に繋がっていく。
そしてその考え方の前提は、植民地化が合法正当であったとする日本政府の立場と同じであることに注意が必要である。
要するに日本の国籍を有していると主張する在日は
日韓併合は合法かつ正統であって、さらに、戦後、在日は日本から独立しなかったというものだ。
在日の自爆というべき主張だろう。
これは メッセージ 48247 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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