>>回答要求の理由にならん
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2004/03/09 11:16 投稿番号: [4814 / 230347]
>あなたが正当化に用いたジュネーヴ条約に関して質問してるんです。
「抑留国の安全がこれを絶対に必要とする場合に限り、命ずることができる。」という条文の解釈権は日本政府にある。
特に↓の状況では
-------------------------------------------------------------------------------- --------
日本と北朝鮮を結ぶ不定期貨客船「万景峰(マンギョンボン)92」(9672トン)が、北朝鮮の「対南(韓国)工作」に深く関与していたことが警視庁公安部の調べで明らかになった。北朝鮮の対南工作が日本を拠点に行われていたことも判明。北朝鮮の「工作国家」の一面が、浮かび上がった。拉致を認めた昨年9月の日朝首脳会談後、入港禁止を求める声も出ていた同船に対する批判が、さらに強まりそうだ。
別の在日朝鮮人になりすまして外国人登録証を更新していたとして、近く公正証書原本不実記載、同行使容疑などで書類送検される朝鮮労働党統一戦線部の工作員の男(72)は、本国からの指令を同船を通じて受け取っていた。男は、船長に託された対南工作内容を指示する書類を、同船内や新潟市内の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)祖国訪問事務所を通じて受け取っていた。統一戦線部の担当者が乗船し、船内で指導を受けることもあった。工作結果の報告は、逆ルートでやはり同船を通じて報告されていた。
http://nyt.trycomp.com/nenpyo/siryo01.html
------------------------------------------------------------------------
>国際法違反であるとして訴追することはなかった事柄ならなにしてもいいんですか?
当然、その権利はあるよ。
>イラク戦争時アメリカにいるイラク人も強制収用すべきだったんですかね?ひょっとして大賛成?(w
多くはフセイン政権からの亡命者だから、反フセインであり、その必要はなかったが、朝鮮総連とそれに繋がる在日朝鮮人は違うだろう
>だいたいアメリカでドイツ人、イタリア人等の枢軸国国民の強制収容所があったなどきいたことありません。
---------------------------------------------------------------------- -
http://www1.jca.apc.org/aml/200003/16963.html
第二次大戦中、日系人11,000人ほどが敵性人物として法務省の収容所に収容されま
した。
これらの人たちは国の安全に脅威となると考えられた人たちでしたが、家族は希望
があれば
かれらに付き添うことができました。ここでは、彼等はドイツ系とイタリア系の抑
留者やその
家族と一緒に住んでいました。
この強制収容に加えて、11万4000人ほどの日系人が、アメリカ国籍のない人もある
人も
西海岸の軍事地域から強制撤去させられました。その理由は彼等の何人かに
アメリカへの忠誠が疑わしい者がいたからでした。これらの人たちは強制収容され
たのでは
なく、強制疎開されたのです。
-------------------------------------------------------------------------------- --
戦時中の日系人に対する偏見は米国史の汚点だと思うが、日本人を始め枢軸国民を強制収容したのは当然だったと思う。
余談だが、当時の米国社会から偏見の目で見られた日系人達はそれを正す為に収容所から米軍に志願し、枢軸国と戦い戦果を上げ、血を流す事で証明し今日の評価を勝ち得た。(代表的には442部隊がバルジの戦いでテキサス大隊を救出の為に救出者以上の犠牲を出しながら任務を遂行した。対日戦ではモントレーの情報学校で訓練された日系兵が前線での情報収集破壊活動に従事し戦果を上げた)
今日ミネタ商務長官や前陸軍参謀長のシンセキ大将が結果を表してる。
「抑留国の安全がこれを絶対に必要とする場合に限り、命ずることができる。」という条文の解釈権は日本政府にある。
特に↓の状況では
-------------------------------------------------------------------------------- --------
日本と北朝鮮を結ぶ不定期貨客船「万景峰(マンギョンボン)92」(9672トン)が、北朝鮮の「対南(韓国)工作」に深く関与していたことが警視庁公安部の調べで明らかになった。北朝鮮の対南工作が日本を拠点に行われていたことも判明。北朝鮮の「工作国家」の一面が、浮かび上がった。拉致を認めた昨年9月の日朝首脳会談後、入港禁止を求める声も出ていた同船に対する批判が、さらに強まりそうだ。
別の在日朝鮮人になりすまして外国人登録証を更新していたとして、近く公正証書原本不実記載、同行使容疑などで書類送検される朝鮮労働党統一戦線部の工作員の男(72)は、本国からの指令を同船を通じて受け取っていた。男は、船長に託された対南工作内容を指示する書類を、同船内や新潟市内の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)祖国訪問事務所を通じて受け取っていた。統一戦線部の担当者が乗船し、船内で指導を受けることもあった。工作結果の報告は、逆ルートでやはり同船を通じて報告されていた。
http://nyt.trycomp.com/nenpyo/siryo01.html
------------------------------------------------------------------------
>国際法違反であるとして訴追することはなかった事柄ならなにしてもいいんですか?
当然、その権利はあるよ。
>イラク戦争時アメリカにいるイラク人も強制収用すべきだったんですかね?ひょっとして大賛成?(w
多くはフセイン政権からの亡命者だから、反フセインであり、その必要はなかったが、朝鮮総連とそれに繋がる在日朝鮮人は違うだろう
>だいたいアメリカでドイツ人、イタリア人等の枢軸国国民の強制収容所があったなどきいたことありません。
---------------------------------------------------------------------- -
http://www1.jca.apc.org/aml/200003/16963.html
第二次大戦中、日系人11,000人ほどが敵性人物として法務省の収容所に収容されま
した。
これらの人たちは国の安全に脅威となると考えられた人たちでしたが、家族は希望
があれば
かれらに付き添うことができました。ここでは、彼等はドイツ系とイタリア系の抑
留者やその
家族と一緒に住んでいました。
この強制収容に加えて、11万4000人ほどの日系人が、アメリカ国籍のない人もある
人も
西海岸の軍事地域から強制撤去させられました。その理由は彼等の何人かに
アメリカへの忠誠が疑わしい者がいたからでした。これらの人たちは強制収容され
たのでは
なく、強制疎開されたのです。
-------------------------------------------------------------------------------- --
戦時中の日系人に対する偏見は米国史の汚点だと思うが、日本人を始め枢軸国民を強制収容したのは当然だったと思う。
余談だが、当時の米国社会から偏見の目で見られた日系人達はそれを正す為に収容所から米軍に志願し、枢軸国と戦い戦果を上げ、血を流す事で証明し今日の評価を勝ち得た。(代表的には442部隊がバルジの戦いでテキサス大隊を救出の為に救出者以上の犠牲を出しながら任務を遂行した。対日戦ではモントレーの情報学校で訓練された日系兵が前線での情報収集破壊活動に従事し戦果を上げた)
今日ミネタ商務長官や前陸軍参謀長のシンセキ大将が結果を表してる。
これは メッセージ 4803 (romjisuman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/4814.html