自分達の悪行を書いた本を叩きまくる韓国人
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2007/02/17 10:18 投稿番号: [47983 / 230347]
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070216i4w2.htm
ヨウコ・カワシマ・ワトキンスさん(73)が書いた小説「SO
FAR
THE
BAMBOO
GROVE(竹林はるか遠く)」が今、韓国系米国人により攻撃を受けていると言う。
連中曰く「日本の植民地支配の歴史を歪曲している」という、いつもの論法なのだが、この中にはカワシマさんが朝鮮に居た時の話として、日本人が朝鮮人に暴行目的に連れ去られたのを見た事や、軍需工場に徴用中に生き別れになった兄は親切な朝鮮人家庭にかくまわれ、数年後に日本に帰国したことなどが書かれているそうだ。
しかしこれについて在米韓国人などが「歴史的背景の説明がない」「描写が生々しすぎる」などとわめき立て、この本に対する攻撃を行っていると言う。
そしてこれらの行動に業を煮やしたカサシマさんが記者会見を開いたところ、韓国人記者は「なぜ従軍慰安婦の問題を取り上げないのか」と集中砲火を浴びせたそうだ。
従軍慰安婦に関して言えば、そもそも従軍慰安婦など存在していなかったから書かなかったのだろうし、無いものは書けないし書く必要がないのは当然である。
このように、米国で繰り広げられている韓国人の日本叩きは、留まるところを知らない。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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