職務に準じた勇敢な警官をあざ笑う韓国人
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/02/13 21:15 投稿番号: [47808 / 230347]
東武東上線ときわ台駅で、線路に侵入した女性を助けようとして亡くなった警察官がいたことは皆さんもご存知だと思います。
まことに痛ましく、ご家族の方には、謹んで深いお悔やみを申し上げるとしか言えない事件ですが、韓国人の捉え方は違うようです。
以下全文
自殺志願で踏切内に入った若い女性を助けるために、警察官が亡くなりました。
この警察官は韓国人留学生が日本人を助けようとして電車に轢かれて死んだ事件のことが脳裏に浮かんで、自分も英雄になろうとする欲望のために尊い命を亡くしたのだと思います。
この警察官は年が53歳で職位が巡査部長であることからも、自分の地位に不満と劣等感を持っていたと考えられます。
この要素が重なり今回のような英雄的な人助けを演じて、自らの命を失ったのだと思います。
結果的に自殺志願の女性は助かり、英雄になりたかった警察官が命を落としました。
この事からも利己的な欲望は、自らの身を滅ぼすことに繋がることを学びました。
死んで英雄になっても無意味ですね!
http://izanagi.iza.ne.jp/blog/entry/116377昨晩のエントリですが、流石に不味いと思ったのか、現在は消されています。
エンコリに、前文転載されてますから時既に遅しですが(苦笑)。
http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&page=10&nid=1824525やっぱ、こんな奴等とは友好なんて無理だな。
反吐が出る。
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