Doronpaの独り言 在日特権の廃止
投稿者: thi_no_koe 投稿日時: 2007/02/11 11:50 投稿番号: [47571 / 230347]
http://ameblo.jp/doronpa01/theme-10000432038.html
在特会発足集会を終えて…(後編)
テーマ:在日
総会決議を経て正式な三役体制で在特会がこれからスタートします。在日特権の廃止を目指して、在特会 では取れる限りのあらゆる方策をもって在日問題を世に訴えかけていきます。ネットの世界では周知のことも、残念ながらまだまだ世間一般に浸透しているとは言いがたい状況です。日韓の関わりたる歴史問題から説き起こし、在日特権とは何か? 在日になぜこのような特権を与えたのか? 犯罪まみれ、不正まみれ、反日まみれの不逞在日の実態を分かり易く解説し、様々な活動を経て社会に伝えていきます。一九六五年の日韓基本条約付帯協定「在日地位協定」から始まる協定永住、そしてその協定永住から今度は在日韓国・朝鮮人に無制限に特別永住資格を与えることを認めた「特例法」(日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法)を諸悪の根源として、在日のやりたい放題が行われているといって過言ではありません。特例法によって在日韓国人、朝鮮人に認められた特永は他の外国人への重大な差別行為であり、法の下の平等を定めた憲法に違反するものです。
こうした異常な在日への特権的待遇の廃止を実現するには、最終的に政治の決断が必要になります。どんなに市民が在日特権を無くせと訴えても、法を作りそして廃止する権限を持った議員たちが動かなければどうにもならないからです。この政治を動かすためには、圧倒的な国民の声が必要となります。どんな政治家も圧倒的多数の声に逆らえば落選してただの人であり、政治家にとってはそれが一番恐ろしい悪夢なのです。政治に決断を求めるためにはまず大きな勢力を作り上げ、その勢力の言葉に耳を傾けさせる必要があるのです。
在特会は会員登録数の拡大を当面の最重要目標としていきます。もちろん、平行して各地での講演会や勉強会などの集会イベント、必要であれば街宣も行いますが、何はともあれ「在日特権を許さない市民の会 」を多くの人に知ってもらうという最初の段階を目標に活動を行い、次の段階である在特会への入会によって「在日特権を許さない」「在日問題を次の世代に引き継がせない」という意思表示を示していただける地ならしとしたいと思っております。他にも在特会への活動要望などあれば、皆様からのご意見も頂戴していきたいと考えております。
在日問題を世に訴えかけていく活動の最初が発足集会となりました。終わって直ぐになりますが、すでに地方支部作りを始めております。特に大阪支部の設置を急いでおり、会員・メール会員を問わず大阪近辺在住で会の活動を積極的にやっていきたいという方の自発的な協力の申し出をお願いしております。もちろん、大阪以外でも各地から協力の申し出があれば順次支部作りに入りますので、遠慮なくお申し出下さい。詳しくは在特会メールマガジン(会員のみ発行)にてご確認下さい。
集会の冒頭、最後に皆様にお約束しましたように、次は大阪生野区で講演会などを開きたいと思っております。ざっと調べた限り生野区に公民館がないようですので場所が生野区近隣地域になるかもしれませんが、ともかく、言論の自由が認められたわが国で「あの地域は不逞鮮人が多く危険だから発言が出来ない」などという異常な状態はあってはならないことです。それは法治国家であることの否定であり、民主主義国家であることを自分たちで放棄している行為に他ならないと考えます。何より「在日韓国・朝鮮人が虚偽の歴史(強制連行)を主張して日本に特権を求める」姿勢を糾弾しこの是正を求めることは、日本国民であるなら絶対に正しい選択であり、正しいことを正しく主張することになんらとしてはばかることはありません。とはいえ、様々な事情から該当地で講演をやってくれる方はなかなか見つかりそうもないので、在特会会長として自分の言葉に責任を持って演壇に立ち講演を行いたいと思います。元々、自分で企画を立てて自分が表に出るということに強い抵抗感がありましたので、今までこうした外に向けた講演活動というのはやったことがありませんでしたが、個人的な好き嫌いを言っている場合ではありませんので今後は在特会へご依頼があれば可能な限り講演活動は引き受けていきたいと思っております。
在特会発足集会を終えて…(後編)
テーマ:在日
総会決議を経て正式な三役体制で在特会がこれからスタートします。在日特権の廃止を目指して、在特会 では取れる限りのあらゆる方策をもって在日問題を世に訴えかけていきます。ネットの世界では周知のことも、残念ながらまだまだ世間一般に浸透しているとは言いがたい状況です。日韓の関わりたる歴史問題から説き起こし、在日特権とは何か? 在日になぜこのような特権を与えたのか? 犯罪まみれ、不正まみれ、反日まみれの不逞在日の実態を分かり易く解説し、様々な活動を経て社会に伝えていきます。一九六五年の日韓基本条約付帯協定「在日地位協定」から始まる協定永住、そしてその協定永住から今度は在日韓国・朝鮮人に無制限に特別永住資格を与えることを認めた「特例法」(日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法)を諸悪の根源として、在日のやりたい放題が行われているといって過言ではありません。特例法によって在日韓国人、朝鮮人に認められた特永は他の外国人への重大な差別行為であり、法の下の平等を定めた憲法に違反するものです。
こうした異常な在日への特権的待遇の廃止を実現するには、最終的に政治の決断が必要になります。どんなに市民が在日特権を無くせと訴えても、法を作りそして廃止する権限を持った議員たちが動かなければどうにもならないからです。この政治を動かすためには、圧倒的な国民の声が必要となります。どんな政治家も圧倒的多数の声に逆らえば落選してただの人であり、政治家にとってはそれが一番恐ろしい悪夢なのです。政治に決断を求めるためにはまず大きな勢力を作り上げ、その勢力の言葉に耳を傾けさせる必要があるのです。
在特会は会員登録数の拡大を当面の最重要目標としていきます。もちろん、平行して各地での講演会や勉強会などの集会イベント、必要であれば街宣も行いますが、何はともあれ「在日特権を許さない市民の会 」を多くの人に知ってもらうという最初の段階を目標に活動を行い、次の段階である在特会への入会によって「在日特権を許さない」「在日問題を次の世代に引き継がせない」という意思表示を示していただける地ならしとしたいと思っております。他にも在特会への活動要望などあれば、皆様からのご意見も頂戴していきたいと考えております。
在日問題を世に訴えかけていく活動の最初が発足集会となりました。終わって直ぐになりますが、すでに地方支部作りを始めております。特に大阪支部の設置を急いでおり、会員・メール会員を問わず大阪近辺在住で会の活動を積極的にやっていきたいという方の自発的な協力の申し出をお願いしております。もちろん、大阪以外でも各地から協力の申し出があれば順次支部作りに入りますので、遠慮なくお申し出下さい。詳しくは在特会メールマガジン(会員のみ発行)にてご確認下さい。
集会の冒頭、最後に皆様にお約束しましたように、次は大阪生野区で講演会などを開きたいと思っております。ざっと調べた限り生野区に公民館がないようですので場所が生野区近隣地域になるかもしれませんが、ともかく、言論の自由が認められたわが国で「あの地域は不逞鮮人が多く危険だから発言が出来ない」などという異常な状態はあってはならないことです。それは法治国家であることの否定であり、民主主義国家であることを自分たちで放棄している行為に他ならないと考えます。何より「在日韓国・朝鮮人が虚偽の歴史(強制連行)を主張して日本に特権を求める」姿勢を糾弾しこの是正を求めることは、日本国民であるなら絶対に正しい選択であり、正しいことを正しく主張することになんらとしてはばかることはありません。とはいえ、様々な事情から該当地で講演をやってくれる方はなかなか見つかりそうもないので、在特会会長として自分の言葉に責任を持って演壇に立ち講演を行いたいと思います。元々、自分で企画を立てて自分が表に出るということに強い抵抗感がありましたので、今までこうした外に向けた講演活動というのはやったことがありませんでしたが、個人的な好き嫌いを言っている場合ではありませんので今後は在特会へご依頼があれば可能な限り講演活動は引き受けていきたいと思っております。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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