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朝日新聞の名記者、故岡部孫四郎氏を悼む

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/04 15:21 投稿番号: [47041 / 230347]
>靖国神社、「従軍慰安婦」「南京大虐殺」「教科書検定」の各キャンペーンで支那朝鮮の代弁者となって日本を誹謗中傷中

>これで「ジャーナリスト宣言」なんてやられても、浮浪者のおっさんが「俺は皇族の姻戚だ」というのと同じくらいの感慨しか呼び起こしません<


「俺は皇族の姻戚だ」・・・これは、まだ笑えるから救いがありますね。

「ジャーナリスト宣言」の方は、亡くなられた朝日の従軍記者の方も、浮かばれない気持ちでしょう。


>岡部孫四郎氏
(若く、熱血漢で、支那懲らしめるべしの記事を多数書き、日本軍とともに攻撃、突撃時も随伴、多くの戦闘報道記事を残しましたが、遂に頭部に銃弾を受け、死亡)

昭和初期の、東京朝日新聞(現朝日新聞)記者。
同新聞の特派員として、日中戦争(南苑総攻撃)を取材中、昭和12年7月28日に死亡。

翌昭和13年、靖国神社臨時大祭にて合祀され、現在も同神社の英霊となっている。


『事変勃発と共に北支に特派され川岸部隊に従軍、昨年七月二十八日の南苑の総攻撃に当り壮絶な報道精神の華と散った本社特派員故岡部孫四郎氏(当時二九)は来る靖国神社臨時大祭に合祀される旨六日付官報により発表された。

通信職務遂行のため戦死した新聞記者が同神社に合祀されることは全く今回が始めてで遺族並に

本社の光栄はこの上もない次第である』

東京朝日新聞(昭和13年10月7日)
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