Re: 高麗連邦は中露の防波堤役になれない
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/02/04 12:07 投稿番号: [47027 / 230347]
かつて日本は、今と違い、完全に自力のみで共産圏の南下を防がざるを得なかった。
今回、アメリカが指摘したように、50万の韓国軍が、核兵器を持つ120万の北朝鮮軍を韓国自ら国費を費やして撤退させるなどということが想像(夢物語)に過ぎない、というのは、
日韓併合前の朝鮮人に、ロシア帝国の南下を抑える力など皆無だったという歴史上の事実と全く同じことである。
日韓併合時、日本が否応なく朝鮮半島に駐軍しなければならなかった当時の情勢と全く同じことを言っている。勢力図が違うくらいで、根本として何の変わりもない。
朝鮮には、今も昔も、自力で本当の脅威を退けるだけの力がなかった。(昔は日本にそう思われ、今またアメリカにも同じことを思われている。)
また、そうするだけの気概が、朝鮮人の長年の属国根性に根付くこともなかった。
かつて、歴代宗主国が、朝鮮人に行使した強権によって、朝鮮人の反抗心を完膚なきまでに叩きのめし、朝鮮人が恐れおののき、ひれ伏したという歴史を、朝鮮半島が数千年に渡って繰り返してきたからである。
その点、まるで朝鮮人にも反骨精神があるかのように見せかけている、反日、反米がなぜ朝鮮人の間におきるのか。
それは、朝鮮人の反抗心を完膚なきまでに叩きのめした歴代宗主国が、朝鮮人に行使した恐るべき強権を、日本とアメリカだけが朝鮮に行使したことがないという歴史の証明である。
つまり、朝鮮人からすれば、日本とアメリカは、かつての歴代宗主国に比べれば、完全になめてかかれる、甘っちょろい統治しかしなかった宗主国ということである。
日本もアメリカも、近代以前の朝鮮半島の歴代宗主国ほどの強権で、朝鮮人に恐怖を植え付けひれ伏させたことがないからである。
何を言おうが、どんなに反日、反米をしようが、かつての歴代宗主国と同じ目に合わされることはないと、安心してたかをくくっているのである。
反中にだけは絶対にならないのは、何千年にも渡って強権的な親の扱いが朝鮮人の骨身にしみているからである。この骨身にしみるほどの強権的な統治を、日本もアメリカも朝鮮に一切行ったことがない。甘やかしたゆえになめられているのだ。
案外、最初の頃の朝鮮人の祖先も、今と同じく、最初の朝鮮人支配者に対し思い知らせてくれると、当時でき得る限りの軍備を整えたかもしれない。だが、歴代宗主国にこてんぱんにやられ続け、今の朝鮮民族が形成されていったのだろう。
余談だが、確かに、秀吉の時代の朝鮮出兵は、やむにやまれぬ世界情勢とは何の関係もなかった。
だからこそ、出兵した者も、国内政治においても、朝鮮半島など本音はどうでもいい日本人が、そこまで国をあげて朝鮮支配に全力を注ぐことがなかったとしても無理はない。
だが、開国後の日本が抱えた世界情勢の中の朝鮮事情は、秀吉の朝鮮出兵時とは似ても似つかないものだった。
今回、アメリカが言及した世界情勢と同じ脅威に、当時の日本ただ一国で立ち向かわねばならなかった。
今は、アメリカも一緒に同じ脅威を背負ってくれているゆえ、世界における脅威が同じ方向性のアメリカと日本が同盟国というのは、現状としては間違っていない。
北朝鮮の代弁ばかりする韓国が、本当の意味でアメリカや日本の同盟国とは言い難いというのが、完全な間違いではないという現実と同様に。
(韓国の主張が通らず、泣きながら世界の舞台から走り去った韓国大統領が、結局、頼るのは世界に日本ただ一国しかない。
だが、いつも同様、日本が寛容にしてやれば、のど元を過ぎた頃、また日本をなめてかかって反日に戻るのだから、何かあるたびに弟に泣きつく、いつまでたっても世話のやける「兄」である。)
今回、アメリカが指摘したように、50万の韓国軍が、核兵器を持つ120万の北朝鮮軍を韓国自ら国費を費やして撤退させるなどということが想像(夢物語)に過ぎない、というのは、
日韓併合前の朝鮮人に、ロシア帝国の南下を抑える力など皆無だったという歴史上の事実と全く同じことである。
日韓併合時、日本が否応なく朝鮮半島に駐軍しなければならなかった当時の情勢と全く同じことを言っている。勢力図が違うくらいで、根本として何の変わりもない。
朝鮮には、今も昔も、自力で本当の脅威を退けるだけの力がなかった。(昔は日本にそう思われ、今またアメリカにも同じことを思われている。)
また、そうするだけの気概が、朝鮮人の長年の属国根性に根付くこともなかった。
かつて、歴代宗主国が、朝鮮人に行使した強権によって、朝鮮人の反抗心を完膚なきまでに叩きのめし、朝鮮人が恐れおののき、ひれ伏したという歴史を、朝鮮半島が数千年に渡って繰り返してきたからである。
その点、まるで朝鮮人にも反骨精神があるかのように見せかけている、反日、反米がなぜ朝鮮人の間におきるのか。
それは、朝鮮人の反抗心を完膚なきまでに叩きのめした歴代宗主国が、朝鮮人に行使した恐るべき強権を、日本とアメリカだけが朝鮮に行使したことがないという歴史の証明である。
つまり、朝鮮人からすれば、日本とアメリカは、かつての歴代宗主国に比べれば、完全になめてかかれる、甘っちょろい統治しかしなかった宗主国ということである。
日本もアメリカも、近代以前の朝鮮半島の歴代宗主国ほどの強権で、朝鮮人に恐怖を植え付けひれ伏させたことがないからである。
何を言おうが、どんなに反日、反米をしようが、かつての歴代宗主国と同じ目に合わされることはないと、安心してたかをくくっているのである。
反中にだけは絶対にならないのは、何千年にも渡って強権的な親の扱いが朝鮮人の骨身にしみているからである。この骨身にしみるほどの強権的な統治を、日本もアメリカも朝鮮に一切行ったことがない。甘やかしたゆえになめられているのだ。
案外、最初の頃の朝鮮人の祖先も、今と同じく、最初の朝鮮人支配者に対し思い知らせてくれると、当時でき得る限りの軍備を整えたかもしれない。だが、歴代宗主国にこてんぱんにやられ続け、今の朝鮮民族が形成されていったのだろう。
余談だが、確かに、秀吉の時代の朝鮮出兵は、やむにやまれぬ世界情勢とは何の関係もなかった。
だからこそ、出兵した者も、国内政治においても、朝鮮半島など本音はどうでもいい日本人が、そこまで国をあげて朝鮮支配に全力を注ぐことがなかったとしても無理はない。
だが、開国後の日本が抱えた世界情勢の中の朝鮮事情は、秀吉の朝鮮出兵時とは似ても似つかないものだった。
今回、アメリカが言及した世界情勢と同じ脅威に、当時の日本ただ一国で立ち向かわねばならなかった。
今は、アメリカも一緒に同じ脅威を背負ってくれているゆえ、世界における脅威が同じ方向性のアメリカと日本が同盟国というのは、現状としては間違っていない。
北朝鮮の代弁ばかりする韓国が、本当の意味でアメリカや日本の同盟国とは言い難いというのが、完全な間違いではないという現実と同様に。
(韓国の主張が通らず、泣きながら世界の舞台から走り去った韓国大統領が、結局、頼るのは世界に日本ただ一国しかない。
だが、いつも同様、日本が寛容にしてやれば、のど元を過ぎた頃、また日本をなめてかかって反日に戻るのだから、何かあるたびに弟に泣きつく、いつまでたっても世話のやける「兄」である。)
これは メッセージ 47022 (parmesan100cheese さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/47027.html