Re: こんなに>昭和天皇の妹は李王家に嫁い
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/01/28 17:27 投稿番号: [46700 / 230347]
xyzhayaさん
こんにちは
>こんなにまで、日本が朝鮮のことも李王家のことも大切に思って、
>朝鮮の近代化に取り組んでやったのに、
>恩を仇で返す朝鮮人は、なんという恥知らずの民族だ!
同感ですね。
他者の手によって発展したという事実が気に食わなくても、
事実だけは認めるという度量さえ、かけらもないんですよ。
それどころか、都合のよい事実を捏造する。
最近も、北朝鮮で有力者が失脚したらしいですが、
ひたすら、公文書からその人物の名前を消している(笑)。
消してないことにする。
それが彼らの発想みたいですね。
植民地支配をした英国やオランダが王室につながる女性を
インドやビルマ、インドネシアの王族に嫁がせたなんて事実はありません。
これをもってしても、
半島が植民地扱いされていないことは明らか。
李王妃となられた方子様は、その御生涯を見ても、
大変立派な方だったとわかります。
おそらく、女子学習院時代、梨本宮方子女王殿下の人となりを見こまれて、
この方なら、ということで白羽の矢がたったのでしょうが、
見事に困難な人生を全うされましたね。
真に高貴な方が、自分の責務を果たされた、という気がします。
人に決められた結婚、最初のお子様の変死、
敗戦後の転変、韓国に渡ってからのご活動。
不屈の意志と誠意と献身を感じさせます。
他にも、
李王家の李グウ殿下が広島で被爆されてなくなられたとき、
おつき武官は自決しています。
殿下をお守りできなかった、ということでしょうか。
ご遺骸はあの戦況のなか、半島に飛行機で送られて
8月15日か16日に葬儀が行われています。
大切に大切にされていたのです。
これに類する人々の誠意が、
併合時の朝鮮を近代化させた。
それを、自分達が引き起こした朝鮮戦争でムチャクチャにしといて、
その朝鮮戦争も日本に原因があるとぬかす。
自分達が行った共食いではないか。
sada_gorou氏がNo.46697であげておられる写真を見ても、
1950年頃、併合時代の遺産の残る韓国は、
すばらしく整備されていることがよくわかります。
それを過酷な植民地支配のなんのと、…
そして今に至るまで、
難癖をつけまくる整形大統領、
日本の悪口をいいつのり、生活保護をだましとり、
日本の国旗を学校の卒業式でみたくないとうそぶく在日。
日本に来て犯罪を繰り返し、愛国的行動のようにいう韓国人犯罪者…。
恥知らず、と言う言葉は彼らのためにあるのでしょう。
これは メッセージ 46688 (xyzhaya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/46700.html