大韓民国の終焉
投稿者: nikumaru_49ers 投稿日時: 2004/03/02 11:29 投稿番号: [4668 / 230347]
およそ韓国にとっての「反日政策」というモノは、単に国民を統制する為の「方便」に過ぎなかったハズである。少なくとも金大中より前の政権では。
以前は「反日」というより「日本に追いつき、追い越せ」という「克日」に重点が置かれ、軍事独裁等と批判されることもあったが社会的には健全であったように思われます。事実この頃の韓国経済は順調に右肩上がりの成長を遂げていましたし。
それが金大中の頃に雲行きが怪しくなり、現在の盧武鉉においては(その不見識も相まって)克日より反日・侮日政策を採るようになりました。
これはこれまでの反日教育によって純粋培養された国民に迎合する為だけに、本来克日の為の「手段」であった反日が、国家体制維持の「目的」と変化してしまったということに他なりません。手段と目的を履き違えた者に待ち受けているのは「敗北」の二文字のみなのは歴史が証明しています。
一旦、安易な迎合をした政権はその行為をエスカレートさせなければ政権が崩壊してしまいます(今まで甘やかし続けた国民に急に苦い薬を飲めと言っても簡単には飲んでくれません)。最早政権末期の盧武鉉、そして次期大統領も反日をより強化することで政権基盤を安定させざるを得なくなる。そのことが何をもたらすか解かっていても引っ込みのつかないところまで事態は進んでしまっている。
対日戦備による財政圧迫
日韓冷却化による経済破綻
歯止めの効かない国民感情
・・・その後に待ち受けているのは「破局」のみです。
40〜50年後、大韓民国は恐らく現在の体制としては存続していないと確信しています。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/4668.html