典型的朝鮮人、秋山成勲の騒動、続報
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/01/19 12:28 投稿番号: [46181 / 230347]
>すっごい滑るよ! 秋山の右手グローブ細工疑惑
http://www24.atwiki.jp/sweatslip/pages/6.html
>HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝で、金泰泳が、体にワセリンを塗っていた事が発覚して、没収試合になりかけた。
試合開始前だったので、イエローカード扱いだったが、同じ朝鮮人がやったこと。試合後も反省の色なし。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200608/05/a05.html
中央日報や朝鮮日報は、これは差別だ、これだけいきすぎだ、秋山にだけ厳しいと、これまた、朝鮮人らしいことをやっている。
秋山は、何度も日本柔道にオリンピックで泥を塗った恥知らず。
ヒーロー・シリーズでは、同じ朝鮮人、金泰泳が体にワセリンを塗っていた。
嘘、不正が平気で、骨肉と化している朝鮮人に正々堂々とした格闘技やスポーツは出来ない。遺伝、血だ。
>K−1に新年2度目の衝撃が起きた。HERO’S初代ミドル級王者・秋山成勲(31=フリー)に対し、谷川貞治イベントプロデューサー(EP=45)は17日、無期限出場停止の追加処分を発表した。秋山が昨年大みそかの桜庭戦で、全身にスキンクリームを塗って戦うルール違反を犯したため。同EPは「無期限です。(解禁のめどは)全く考えていません」と、実質的な「永久追放」に近い、極めて重いペナルティーを科した。
予想をはるかに上回る厳しさに会見場は一瞬、沈黙した。「プロモーターとして新たに処分を下しました。無期限の出場停止です。現行のルールでは出場停止の期間などの取り決めはありませんが、重い責任があることから、最後は私の独断で決めました」。HERO’Sでは初の無期限出場停止処分が下された。
11日、衝撃のクリーム塗布発覚会見では、桜庭−秋山戦の「無効試合」、秋山失格などを下した。その5日後の前日16日、谷川EPは都内で秋山を呼び出し、追加処分を通達した。秋山からは「分かりました」と全面的に従う意思を示され、K−1主催大会に出向いての謝罪を直訴された。それをその場で拒絶した。
「K−1主催のリングに上がることはいかなる形でも許さない。もちろん、練習はしてもらって結構。アマチュアの試合などは(K−1との)契約の問題もあるが、本人が望むのであれば出場しても構わない」と言った。
すべての原因は秋山の非常識な行動と、主催者K−1の運営上の甘さにあるが、そうしたうわさがうわさを呼ぶ負の連鎖を断ち切るためにも、K−1トップは秋山の選手生命を左右する無期限出場停止に踏み切った。当然のことながら解禁への道のりは険しい。谷川EPは「やっぱりファンの皆さんの声や、桜庭選手の気持ちなどが、判断材料になっていくでしょう」と、顔をゆがめた。
大みそかから2週間以上経過しても、収まる気配がない「秋山クリーム騒動」に、K−1は鉄ついを下すことで沈静化を図ろうとしている。【井上真】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070118-00000048-nks-fight
http://www24.atwiki.jp/sweatslip/pages/6.html
>HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝で、金泰泳が、体にワセリンを塗っていた事が発覚して、没収試合になりかけた。
試合開始前だったので、イエローカード扱いだったが、同じ朝鮮人がやったこと。試合後も反省の色なし。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200608/05/a05.html
中央日報や朝鮮日報は、これは差別だ、これだけいきすぎだ、秋山にだけ厳しいと、これまた、朝鮮人らしいことをやっている。
秋山は、何度も日本柔道にオリンピックで泥を塗った恥知らず。
ヒーロー・シリーズでは、同じ朝鮮人、金泰泳が体にワセリンを塗っていた。
嘘、不正が平気で、骨肉と化している朝鮮人に正々堂々とした格闘技やスポーツは出来ない。遺伝、血だ。
>K−1に新年2度目の衝撃が起きた。HERO’S初代ミドル級王者・秋山成勲(31=フリー)に対し、谷川貞治イベントプロデューサー(EP=45)は17日、無期限出場停止の追加処分を発表した。秋山が昨年大みそかの桜庭戦で、全身にスキンクリームを塗って戦うルール違反を犯したため。同EPは「無期限です。(解禁のめどは)全く考えていません」と、実質的な「永久追放」に近い、極めて重いペナルティーを科した。
予想をはるかに上回る厳しさに会見場は一瞬、沈黙した。「プロモーターとして新たに処分を下しました。無期限の出場停止です。現行のルールでは出場停止の期間などの取り決めはありませんが、重い責任があることから、最後は私の独断で決めました」。HERO’Sでは初の無期限出場停止処分が下された。
11日、衝撃のクリーム塗布発覚会見では、桜庭−秋山戦の「無効試合」、秋山失格などを下した。その5日後の前日16日、谷川EPは都内で秋山を呼び出し、追加処分を通達した。秋山からは「分かりました」と全面的に従う意思を示され、K−1主催大会に出向いての謝罪を直訴された。それをその場で拒絶した。
「K−1主催のリングに上がることはいかなる形でも許さない。もちろん、練習はしてもらって結構。アマチュアの試合などは(K−1との)契約の問題もあるが、本人が望むのであれば出場しても構わない」と言った。
すべての原因は秋山の非常識な行動と、主催者K−1の運営上の甘さにあるが、そうしたうわさがうわさを呼ぶ負の連鎖を断ち切るためにも、K−1トップは秋山の選手生命を左右する無期限出場停止に踏み切った。当然のことながら解禁への道のりは険しい。谷川EPは「やっぱりファンの皆さんの声や、桜庭選手の気持ちなどが、判断材料になっていくでしょう」と、顔をゆがめた。
大みそかから2週間以上経過しても、収まる気配がない「秋山クリーム騒動」に、K−1は鉄ついを下すことで沈静化を図ろうとしている。【井上真】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070118-00000048-nks-fight
これは メッセージ 45693 (kenwood00000009 さん)への返信です.
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