今度は朝鮮日報《秋山は柔道界の風雲児》
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/01/19 09:40 投稿番号: [46177 / 230347]
ヌルヌル柔道着で、オリンピックで三度も抗議され、日本の監督から二度も注意され、その前にも前科があり、
それでも、【「柔道界の風雲児」こと秋山成勲(韓国名:秋成勲)】???
朝鮮で、柔道のことをユドって発音するから、【油道家・ヌル山】って、2チャンとかあっちこっちでからかわれてるだろ?
朝鮮人、知らないふりするなよ。
【出場停止処分は、秋山が日本のプロ格闘技界の頂点に立つために乗り越えなければならない壁だ。今後秋山にも名誉回復の機会が訪れる可能性は十分にある。韓国と日本、両国で支持を受けている秋山の商品性を、K‐1側が誰よりもよく知っているからだ】???
・・・・・・・もう、恥知らずと言っても足りない。
伝統的に、独立のためだろうが、民族のためだろうが、脱北者のためだろうが、捕虜のためだろうが、なににしても、一切合切なんにも戦わないし、武道、格闘技と無縁な民族だから、語るだけ無駄か。
>無期限出場停止の秋山、格闘家人生の危機
「柔道界の風雲児」こと秋山成勲(韓国名 秋成勲)が、プロ格闘家人生最大の危機を迎えている。
FEGの谷川貞治社長は「今回の不祥事は責任が重いと考え、改めて決定を下した」と語った。秋山もFEG側のこうした決定を受け入れ、了承したという。
FEGの今回の決定により、これまでプロ格闘家として勢いに乗っていた秋山にとっては、大きなイメージダウンは避けられなくなった。FEGは今月11日、秋山が体にスキンクリームを塗って試合に臨んだという理由で、秋山を失格処分にすると共に、ファイトマネーを全額没収するという懲戒処分を下していた。
今回の懲戒処分は、これまでのK‐1の歴史を見ても、極めて異例のことだ。
対戦相手の桜庭和志とK‐1ファンらによる強い不満をなだめるためにも、別の何らかの措置が必要だったものとみられる。
一方、今回FEGが秋山に下した無期限出場停止処分は、長期的に見てさまざまな面で、秋山と桜庭の再対決を実現させるための布石との見方もある。
K‐1進出後、桜庭はファンの期待に十分応える試合を見せることができなかった。K‐1デビュー戦では、リトアニアの無名格闘家に逆転勝ちしたものの、試合では連打を浴びてダウン寸前まで追い込まれた。
問題の秋山戦でも、桜庭は何も見せることができなかった。寝技ならまだしも、立ち技でも柔道選手出身の秋山に押されていた。
K‐1側にしてみれば、ファンの関心を集め興行を成功させるためには桜庭という存在が必要だ。日本の格闘技関係者らは、桜庭が持つ影響力は想像を超えるほどだ、とみな口をそろえる。結局K‐1側としても、やっとの思いで迎え入れた桜庭をこのまま見殺しにできないというわけだ。
また、HERO’Sは3月と6月に大会開催を推進しているが、これといって集客が期待できるスターがいない。山本“KID”徳郁は北京オリンピックに挑戦するためアマチュアレスリングに復帰し、軽量級の須藤元気は電撃的に引退を宣言した。結局、桜庭に興行の成功がかかっていると言えるため、傷ついた彼の名誉を回復させる必要があったというわけだ。
加えて、秋山は桜庭戦で右手を骨折する大ケガをした。秋山は回復には5‐6週間ほどかかるだろうとコメントしているが、今後のリハビリや本格的なトレーニングまで含めると、今年下半期ごろまでは試合出場が不可能な見通しだ。
このため、世論がある程度鎮まりを見せた後、今回の試合で生じた両選手の感情とファンの熱気をうまく利用すれば、今年の年末ごろにはまさに超目玉の対戦カードになり得るとみられる。K‐1は興行最優先で行われており、元プロレス雑誌の編集長を務めたFEGの谷川貞治社長もこうした雰囲気を十分理解しているはずだ。
K‐1側の発表からも、そのような内情を十分にうかがい知ることができる。谷川社長は何度も「秋山の反則は故意ではなかった」と強調、むしろ「現在、HERO’Sのシステムやルールに問題がある」とし、積極的に秋山を擁護してきた。
いずれにせよ、今回の無期限出場停止処分は、秋山が日本のプロ格闘技界の頂点に立つために乗り越えなければならない壁だ。今後秋山にも名誉回復の機会が訪れる可能性は十分にある。韓国と日本、両国で支持を受けている秋山の商品性を、K‐1側が誰よりもよく知っているからだ。【イ・ソクウ記者(mydaily)】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000079.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000080.html
それでも、【「柔道界の風雲児」こと秋山成勲(韓国名:秋成勲)】???
朝鮮で、柔道のことをユドって発音するから、【油道家・ヌル山】って、2チャンとかあっちこっちでからかわれてるだろ?
朝鮮人、知らないふりするなよ。
【出場停止処分は、秋山が日本のプロ格闘技界の頂点に立つために乗り越えなければならない壁だ。今後秋山にも名誉回復の機会が訪れる可能性は十分にある。韓国と日本、両国で支持を受けている秋山の商品性を、K‐1側が誰よりもよく知っているからだ】???
・・・・・・・もう、恥知らずと言っても足りない。
伝統的に、独立のためだろうが、民族のためだろうが、脱北者のためだろうが、捕虜のためだろうが、なににしても、一切合切なんにも戦わないし、武道、格闘技と無縁な民族だから、語るだけ無駄か。
>無期限出場停止の秋山、格闘家人生の危機
「柔道界の風雲児」こと秋山成勲(韓国名 秋成勲)が、プロ格闘家人生最大の危機を迎えている。
FEGの谷川貞治社長は「今回の不祥事は責任が重いと考え、改めて決定を下した」と語った。秋山もFEG側のこうした決定を受け入れ、了承したという。
FEGの今回の決定により、これまでプロ格闘家として勢いに乗っていた秋山にとっては、大きなイメージダウンは避けられなくなった。FEGは今月11日、秋山が体にスキンクリームを塗って試合に臨んだという理由で、秋山を失格処分にすると共に、ファイトマネーを全額没収するという懲戒処分を下していた。
今回の懲戒処分は、これまでのK‐1の歴史を見ても、極めて異例のことだ。
対戦相手の桜庭和志とK‐1ファンらによる強い不満をなだめるためにも、別の何らかの措置が必要だったものとみられる。
一方、今回FEGが秋山に下した無期限出場停止処分は、長期的に見てさまざまな面で、秋山と桜庭の再対決を実現させるための布石との見方もある。
K‐1進出後、桜庭はファンの期待に十分応える試合を見せることができなかった。K‐1デビュー戦では、リトアニアの無名格闘家に逆転勝ちしたものの、試合では連打を浴びてダウン寸前まで追い込まれた。
問題の秋山戦でも、桜庭は何も見せることができなかった。寝技ならまだしも、立ち技でも柔道選手出身の秋山に押されていた。
K‐1側にしてみれば、ファンの関心を集め興行を成功させるためには桜庭という存在が必要だ。日本の格闘技関係者らは、桜庭が持つ影響力は想像を超えるほどだ、とみな口をそろえる。結局K‐1側としても、やっとの思いで迎え入れた桜庭をこのまま見殺しにできないというわけだ。
また、HERO’Sは3月と6月に大会開催を推進しているが、これといって集客が期待できるスターがいない。山本“KID”徳郁は北京オリンピックに挑戦するためアマチュアレスリングに復帰し、軽量級の須藤元気は電撃的に引退を宣言した。結局、桜庭に興行の成功がかかっていると言えるため、傷ついた彼の名誉を回復させる必要があったというわけだ。
加えて、秋山は桜庭戦で右手を骨折する大ケガをした。秋山は回復には5‐6週間ほどかかるだろうとコメントしているが、今後のリハビリや本格的なトレーニングまで含めると、今年下半期ごろまでは試合出場が不可能な見通しだ。
このため、世論がある程度鎮まりを見せた後、今回の試合で生じた両選手の感情とファンの熱気をうまく利用すれば、今年の年末ごろにはまさに超目玉の対戦カードになり得るとみられる。K‐1は興行最優先で行われており、元プロレス雑誌の編集長を務めたFEGの谷川貞治社長もこうした雰囲気を十分理解しているはずだ。
K‐1側の発表からも、そのような内情を十分にうかがい知ることができる。谷川社長は何度も「秋山の反則は故意ではなかった」と強調、むしろ「現在、HERO’Sのシステムやルールに問題がある」とし、積極的に秋山を擁護してきた。
いずれにせよ、今回の無期限出場停止処分は、秋山が日本のプロ格闘技界の頂点に立つために乗り越えなければならない壁だ。今後秋山にも名誉回復の機会が訪れる可能性は十分にある。韓国と日本、両国で支持を受けている秋山の商品性を、K‐1側が誰よりもよく知っているからだ。【イ・ソクウ記者(mydaily)】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000079.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000080.html
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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