忘れないで。
投稿者: josui31 投稿日時: 2007/01/15 01:47 投稿番号: [45882 / 230347]
韓国人や中国人の方々にも戦争によって、苦労された方はたくさん居ると思います。
立場は違えど、悲しい事実があったことは否めません。
それ故、日本を恨む気持ちは察します。
しかし、過去の悲惨な現実を教訓とせず、紛争の火種を作るような行為はやめて欲しい。
今の韓国は、反日を票集めの道具になっている気がします。
日本の弱腰と軟弱な態度をいいことに、数々の濡れ衣を日本に着せ、自己の保身と国民のはけ口にされています。
中国しかり。
おかげで日本はいい迷惑です。
本来なら払わなくてよいものを払わされたり。道義的な立場の謝罪をしたり。
日本政府も国際批判等を配慮せず、断固とした態度を示して欲しい。
いい加減なものを認めると、将来の国民の負担になる事を熟慮して対処して欲しい。
ハイエナ、たかりの朝鮮、中国は、事ある毎に賠償だの謝罪だの要求してくる。
外交カードとしても出してくるだろうし、将来が懸念されます。
もう、これだけ叩かれ続けたなら、断固とした態度で国際非難も甘んじて受ける覚悟を持って、
強い拒否なり、姿勢を示して欲しい。
何処かでけじめをつけなければ、ハイエナの餌食になるだけでしょう。
これは戦争責任を放棄するものではなく、戦争の加害者という立場は普遍的に消えません。
しかしながら、わが国でも多くの英霊を失い、民間人が犠牲になりました。
国を想い、憂い、家族を守り恒久平和のため、国の将来に希望を託して逝かれた方々に報いるためにも、
これ以上の濡れ衣は耐えられません。
私は、祖父を戦争で亡くしました。家族を戦争でなくされた方は、日本にたくさんいます。
なくなった家族の死が無駄になる事は、心痛の極みであると思います。
戦没者家族の思いを無理に押し付ける事は出来ません。
国際情勢等で微妙な立場であっても、自国の正義は主張すべきです。
認められずとも理解を示してくれる国もあります。
後顧の憂いを断ち切って欲しい思いでいっぱいです。
忘れないで欲しいのです。日本はたくさんの人の犠牲で、今があることを。
中国、朝鮮の方々も多くの犠牲を無にすることなく、平和への努力をして欲しい。
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