Re: 桓武天皇の母君と百済の武寧王
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/01/06 09:46 投稿番号: [45022 / 230347]
>日本側から見ると、逆の表現ではないか?としか思えません(苦笑)。
武寧王自身も日本で生まれたという話もあるみたいですね。
武寧王夫妻の棺が日本にしか自生しないコウヤマキで作られている。
確かに、日本と非常に縁の深い人だった(まさに逆の意味で)。
http://www.bell.jp/pancho/kasihara_diary/2004_02_01.htm>高野新笠は、経歴も分からないし、生年自体分かりません。武寧王から、7代から16代までと諸説あり、今のところ、13代目というのが最も有力らしいです。
>つまり、既に出身とされる武寧王の一族が滅んでから、200年以上経って、日本で生まれた人間ですね。それが、母方の高野新笠。
>百済滅亡から、100年前後、武寧王死後、200年間、百済出身者の中で婚姻をしたという記録はまったくなく、日本側に移ってから、日本側と婚姻を繰り返しています。
>また、百済自体が、朝鮮人の国とは、到底思えない点も重要ですね。
さらに・・・・・・
武寧王から、仮に、13代目の子孫が桓武天皇の母で、また、桓武天皇から、今上天皇まで44世代が経た事になりますね。
2の57乗根=144113000000000000
…。
シンスゴ氏をはじめとし、天皇陛下が朝鮮人だと思い込みたがる半島人。
というか、動かしがたい事実だと思っているようですが。
そのくせ、日王と言ってみたり。
度し難い◯鹿。
よい勉強になりました。
これは メッセージ 44974 (may7idaho さん)への返信です.
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