火病韓国よトルコを見習え
投稿者: ifuraidotikinndesgana 投稿日時: 2006/12/28 08:12 投稿番号: [44268 / 230347]
警備上の問題で日本総領事館は高層ビルに移転したが、歴史のある
旧日本総領事館の売却に親日国トルコの人達から売却しないで保存を
望む声が日増しに強くなっている。
韓国とは考え方が正反対で歴史の大切さが良く解っている国民ですね。
韓国もたとえ反日教育していても日本の歴史建造物を壊してまで
正当化してしまっては本当の文化を再現することは不可能だと
認識するべきだ。
自国の歴史が消えたのは韓国人のその場限りと言う国民性だ。
今後も文化も歴史も法律までもない国家になっていくだろう。
「日本の象徴、売らないで!」。トルコの商業都市イスタンブールの目抜き通りにある旧日本総領事館の売却方針に、同国の親日家が一斉にブーイングを発している。
売却のきっかけは2003年にさかのぼる。国際テロ組織アルカイダがイスタンブールで英総領事館などを標的に連続自爆テロを敢行すると、タクシム地区の表通りに面し、塀がない木造建築の日本総領事館の危険性が浮上した。日本政府は警備体制が整った高層ビルに総領事館を移転させ、旧総領事の売却は売却することにした。
しかし、重厚な造りの旧総領事館のファンは多く、せめて「日本文化センター」のような施設に衣替えし、日本の象徴として維持するべきだとの声は根強い。
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/column/20061016g19ag000_16.html
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