朝鮮人ことわざ恐怖の心理
投稿者: ifuraidotikinndesgana 投稿日時: 2006/12/24 09:00 投稿番号: [43994 / 230347]
残虐、非礼、逆恨み、ことわざが語る朝鮮人の本心とは・・・
日本のことわざと、あきらかに違う笑えないものばかりだ。
本当に恐ろしいのは、心の奥にこのことわざと同じ心理を常に
持っていることだろう。
【朝鮮のことわざ】
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
これが朝鮮人の本音で、都合に合わせて擦り寄る事も平気でできる
日本人は義理人情に厚く困っている国が泣き付くと援助してしまうが
朝鮮だけは援助してはだめだ、ノムヒョンが経済悪化で急に友好を
打ち出し物乞い訪日予定しているが絶対に拒否してくれ。
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