ザ・朝鮮人
投稿者: soro_soro_rensyou_sitai 投稿日時: 2006/12/20 10:09 投稿番号: [43766 / 230347]
野垂れ死に寸前でうろついていた糞尿汚物まみれの乞食がいました。
とても親切な人がこの乞食を見つけ、可哀想になって握り飯を食べさせてあげ、
一晩泊めてやることになりました。
次の日親切な人が目覚めると、乞食が居間にふんぞり返ってこう言い放ちました。
「飯をよこせ!昨日の握り飯なんかじゃなく特上の寿司を取れ!」
親切な人はこの人も苦労してきたのだろうと、寿司を取ってあげました。満足す
れば出て行くだろうと思ったのです。
寿司を食べ終わった乞食は「お前は俺に食い物を与えて乞食のような扱いをした
!反省し、俺に金をよこせ!」
乞食の変貌振りにびっくりした親切な人は乞食に小遣いを渡してしまいました。
次に乞食が言いました「俺はここで寝起きしたのだからもうここは俺の家だ!」
親切な人はおろおろし始めましたが、言うことを聞かないと乞食が暴力をふるい、
家のものを壊すので怖くなってきました。
乞食はそれを見ると自分の仲間の乞食たちを呼び始めました。
「この家でみんな仲良く友好的に暮らすべきだ!」「俺たちがこの家の金の使い
道は考える」「お前が俺たちをここに住む権利を与えたのだから出て行けという
のはおかしい!」乞食たちは口々にまくし立てはじめました。
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