クソチョンに妥協の余地ナシ
投稿者: killchonkillchon 投稿日時: 2006/12/19 13:11 投稿番号: [43735 / 230347]
お前の同胞も必死になって経済制裁解除を求めているようだが、アメリカは妥協の余地無しと一切応じない。バカなクソチョンがいつまでも虚勢を張ってるといずれ痛い目に遭うぞ。祖国を灰にされたくなければいい加減にアメリカの軍門に下れ。
6カ国協議初の「米朝対決」に注目
【北京=有元隆志】北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議は2日目の19日午前、各国首席代表会合や個別会合を開き、初日の基調演説を受けて実質的な協議に入る。これと並行して、金融制裁問題を話し合う米国と北朝鮮の2カ国協議が同日中にも行われる見通しだ。金融制裁問題の行方は、核開発をめぐる本協議にも影響を与えるとみられるだけに、今回の6カ国協議で初めて実現する「米朝対決」に注目が集まっている。
米首席代表のヒル国務次官補(東アジア・太平洋担当)は19日朝、宿泊先のホテルで記者団に対し、「(初日に比べ)はるかに重要な日になる」と強調した。日本首席代表の佐々江賢一郎・外務省アジア大洋州局長も同日、「北朝鮮は(基調演説で)いろいろな考えを店に並べたが、どれが真実か見極めたい」と述べた。
北朝鮮は18日の基調演説で、米国の金融制裁や国連制裁の解除が、昨年9月の核放棄をうたった共同声明履行に関する議論の前提との姿勢を示した。北朝鮮は核問題に関する米国との個別会談にも応じていない。金融制裁協議を優先しているためとみられる。
金融制裁問題に関する米朝協議の米側の交渉責任者は、グレーザー財務次官補代理(テロ資金・金融犯罪担当)。北朝鮮側は朝鮮貿易銀行の呉光鉄総裁が代表を務める。
米側は偽ドル札流通など北朝鮮の違法金融活動に関与したとして、昨年9月にマカオのバンコ・デルタ・アジア銀行(BDA)を「主要懸念先」に指定し、米金融機関との取引を禁止した理由を説明する。同時に「妥協の余地はない」(国務省高官)として、違法金融活動の中止の必要性を強調する方針だ。
昨年11月の6カ国協議以降、金融制裁を理由に協議再開を拒否してきた北朝鮮は、制裁の早期解除を改めて強く求めるとみられる。
双方の隔たりは大きく、今回の協議だけで問題が決着する可能性は低いが、米側は協議継続には柔軟に対応する構えを示している。
(2006/12/19 11:20)
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/061219/kra061219001.htm
これは メッセージ 43734 (seedfox098 さん)への返信です.
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