朝鮮−ウソ・捏造・歪曲=0 (2)
投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2006/12/10 10:25 投稿番号: [43347 / 230347]
「朝鮮新話」
鎌田沢一郎
昭和25年
創元社
(灰色文字は管理人注)
(著者の鎌田澤(沢)一郎は、戦前の朝鮮に16年間滞在し、京城郊外に民族経済文化研究所を設立した朝鮮研究家で、6ヶ年にわたる宇垣総督の政策顧問を勤めて、農村振興運動の推進に大いに貢献し、朝鮮の民生向上に大きく貢献した人物で、戦後その経験を買われて、セマウル運動(新しい村運動、実質的には宇垣政策を発展させたもの)の指導のために何度も韓国に招かれている。)
もつともひどいのは労務の徴用である。戦争が次第に苛烈になるにしたがつて、朝鮮にも志願兵制度しかれる一方、労務徴用者の割り当てが相当厳しくなつて来た。納得の上で応募させてゐたのでは、その予定数に仲々達しない。そこで郡とか面(村)とかの労務係が深夜や早暁、突如男手のある家の寝込みを襲ひ、或ひは田畑で働いてゐる最中に、トラックを廻して何げなくそれに乗せ、かくてそれらで集団を編成して、北海道や九州の炭鉱へ送り込み、その責を果たすといふ乱暴なことをした。但(ただ)総督がそれまで強行せよと命じたわけではないが、上司の鼻息を窺ふ朝鮮出身の末端の官吏や公吏がやつてのけたのである。
「朝鮮人強制連行」という言葉を造語し世に広めたのは、朴慶植著「朝鮮人強制連行の記録」という本であるといわれているが、この中で強制連行があった証拠として、上記の鎌田沢一郎著「朝鮮新話」が引用されているが、傍線を引いた朝鮮人が暴走して実行したという部分はなんと無視されているのだ。両書を見比べていただきたい。
鎌田澤(沢)一郎著「朝鮮新話」320ページ 朴慶植著「朝鮮人強制連行の記録」1965年未来社発行70ページ
引用書籍のページ
まだまだあるぞ「朝鮮人強制連行の記録」のデタラメ
(怒)
↑
「朝鮮新話
鎌田沢一郎」で検索したら一番目にヒットしました。
朝鮮人の言うことはウソばっかりですね。
しかも、命令もされていない強制連行をやったのは実は朝鮮人でした。
慰安婦を戦地に連れて行ったのも、実は朝鮮人の業者でした。
これは メッセージ 43283 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/43347.html