Re: 賄賂漬け社会「大韓民国
投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2006/12/09 10:16 投稿番号: [43296 / 230347]
>現在でも、法を守る警察官が賄賂を受けて取るのは日常茶飯事である。韓国人はよく運転免許証入れに1万ウォン札を何枚か挟んでいる者が多い。これは、交通違反などで捕まったときに、交通警察官に見逃して貰うための「賄賂」である。
それを当たり前のように、韓国の警察官は受け取るのだから、日本人から見れば開いた口が塞がらない状況である。
さらにその賄賂を、各警察署へ持っていき、署長以下全員で分けるというのが、当たり前であり、賄賂が警察共済とも言えるシステムになっているのである
韓国では交通警官は、懐が寂しくなると、適当なカモを見つけて、
ちょっとした違反で車を止める。
すると、止められたほうも心得たもので、警官にいつも用意している金を渡す。
これが韓国では何の罪悪感も無しに当然のように行われている。
これがkimの自慢する儒教社会の実態なのだ。
善悪、正邪、是非の感覚が全く麻痺している。狂っているのである。
ここでは、日本のようなまともな国が悪にされるのである。
しかし狂人にももちろん狂人なりの言い分がある。
賄賂を払わされた市民は、正式な罰金よりも少ない金を払えばすむ。
賄賂を取った警官もその金で一杯飲める。
だれも損をしないし、みんな得をする。
メデタシ、メデタシという訳だ。
これが狂った国の狂った国民の言い分なのだ。
しかし、韓国人は狂っているから気づいていないが。
本来罰金は国庫に入るべきものである、それをみんなでちよろまかしている
ということを。国家が損をしているのである。
そして、韓国人は一番大事な良心が麻痺しているということを。
これは メッセージ 43287 (xyzhaya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/43296.html