朝鮮併合「史上最悪の暴虐と搾取の嘘
投稿者: xyzhaya 投稿日時: 2006/12/03 07:02 投稿番号: [43034 / 230347]
<以下引用>
韓国の歴史歪曲検証:朝鮮併合の真実「史上最悪の暴虐と搾取の嘘を告発する!」
これまで度々取り上げてきた朝鮮併合時における韓国側の歴史歪曲だが、今回改めて朝鮮併合時に日本が「何をやったか」を詳しく見ていきたい。
まず、朝鮮併合のそもそもの原因は閔妃を筆頭に朝鮮国内の親ロシア派が、当時日本の仮想敵国であったロシアと接近したことにある。
仮に朝鮮がロシアの保護国に入れば、日本の目と鼻の先にロシア極東軍が大軍を展開することは自明の理であり、日本としては座して国家の危機を見過ごすことは出来なかったのである。
現実に、ロシアは不凍港を求めてアジアでは南進政策を進めており、日本にとって朝鮮のロシア接近は早急に対処する必要のあった危急存亡の時だったのである。
もちろん、これは日本にとっての理由であり、朝鮮側にすればロシアに接近し保護国となり朝鮮が滅亡してもそれは日本には関係ないと言うであろう。
だが、当時は弱肉強食の世界であり、日本は自分を守る為に朝鮮併合を実施した事はやむを得ないものであった。
朝鮮には自分の身を守るだけの力がなかった。それだけの話だからだ。
では朝鮮併合に関して、日本は韓国側が喧伝するような「史上最悪の暴虐と搾取」を本当に行ったのだろうか?
これまで散々述べてきたように、「史上最悪の暴虐と搾取」は韓国によってでっち上げられた嘘である。
日本側が「日本は莫大なインフラ整備を朝鮮で行っている」というと、決まって韓国人は「それは日本の都合で、日本が搾取するためにインフラ整備をやっただけだ」と言い返すのだが、日本の目的は朝鮮から搾取することであったのだろうか?
もちろん、違う。
確かに日本は「日本のために」朝鮮にインフラを整備した。だが、当時の朝鮮は併合後は日本の一部として扱われていたことを忘れてはいけない。
朝鮮という日本の一部は本土と比べて大変に貧しい環境であり、そこに住む人々の生活の安定と向上を日本政府は図ったのである。
日本が搾取するために・・・などというのは下衆の勘ぐりもいいところであり、それ以前に朝鮮には日本が搾取するような資源自体が存在しなかった。
現在でも韓国は日本型貿易(加工貿易)国であり、そもそも国内にまともな資源は存在しないのである。
また、韓国人よく引き合いに出す「米の搾取」についても、これは朝鮮半島内の米を日本に輸出したものであり韓国の農民はその対価をきちんと受け取っている。
貿易を「搾取」と呼び変えるなど歪曲も甚だしいものである。
併合時の朝鮮総督府の予算を見てみると、日本がいかに朝鮮を厚遇したかがよく分かる。
朝鮮総督府の1911年度の予算は5200万円(現在のレートで520億円以上)で、その内1200万円(現在のレートで120億円以上)は日本政府の補助金で、1000万円(現在のレートで100億円以上)は日本で調達した公債であった。ちなみにこの補助金は終戦まで30年以上に渡り続けられている。
どうだろうか、史上最悪の搾取をする国家がその搾取の対象国家に莫大な補助金を与えるだろうか?
また朝鮮総督府は、朝鮮半島で上下水道をつくり、道路をつくり、鉄道をつくり、病院をつくり、警察署をつくり、学校をつくって、朝鮮半島に近代都市を造り上げていったのである。
中でも、韓国人が最も知らなければならないのは、朝鮮の都市計画は、総督府の予算からではなく、すべて日本の国家予算で施行したものであったことである。
上記予算は朝鮮半島内の行政執行の予算であり、インフラ整備はすべて日本の国家予算でまかなわれていたのだ。
何処の世界に、暴虐や搾取の限りを尽くす国が莫大な自国の国家予算を使って、これだけのインフラ整備をするであろうか?
さらに個人所得税が朝鮮に導入されたのは、1934年であり、この時の税率はなんと本土の半分だった。
その後次第に格差は縮まったが、それでも本土より低率であった。
又酒税でも、清酒・ビールは本土の税率より一割ほど低く、焼酎では約半分、朝鮮人が最も愛用する濁酒では日本のわずか15%の税率であった。
これのどこが搾取なのだろうか?
何よりも史上最悪の搾取が行われたとして、一体その金はどこにいったのか、ぜひ教えて貰いたいものである。
<中略>
第二次世界大戦戦、後多くの国が独立しているが、これらの国はすべて、宗主国が残した資産に対して補償金を支払っている。
このことを踏まえても、韓国人は日本が朝鮮になんらの寄与もせず、ただただ暴虐と搾取の限りを尽くしたと主張するのであろうか?
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi01.htm
韓国の歴史歪曲検証:朝鮮併合の真実「史上最悪の暴虐と搾取の嘘を告発する!」
これまで度々取り上げてきた朝鮮併合時における韓国側の歴史歪曲だが、今回改めて朝鮮併合時に日本が「何をやったか」を詳しく見ていきたい。
まず、朝鮮併合のそもそもの原因は閔妃を筆頭に朝鮮国内の親ロシア派が、当時日本の仮想敵国であったロシアと接近したことにある。
仮に朝鮮がロシアの保護国に入れば、日本の目と鼻の先にロシア極東軍が大軍を展開することは自明の理であり、日本としては座して国家の危機を見過ごすことは出来なかったのである。
現実に、ロシアは不凍港を求めてアジアでは南進政策を進めており、日本にとって朝鮮のロシア接近は早急に対処する必要のあった危急存亡の時だったのである。
もちろん、これは日本にとっての理由であり、朝鮮側にすればロシアに接近し保護国となり朝鮮が滅亡してもそれは日本には関係ないと言うであろう。
だが、当時は弱肉強食の世界であり、日本は自分を守る為に朝鮮併合を実施した事はやむを得ないものであった。
朝鮮には自分の身を守るだけの力がなかった。それだけの話だからだ。
では朝鮮併合に関して、日本は韓国側が喧伝するような「史上最悪の暴虐と搾取」を本当に行ったのだろうか?
これまで散々述べてきたように、「史上最悪の暴虐と搾取」は韓国によってでっち上げられた嘘である。
日本側が「日本は莫大なインフラ整備を朝鮮で行っている」というと、決まって韓国人は「それは日本の都合で、日本が搾取するためにインフラ整備をやっただけだ」と言い返すのだが、日本の目的は朝鮮から搾取することであったのだろうか?
もちろん、違う。
確かに日本は「日本のために」朝鮮にインフラを整備した。だが、当時の朝鮮は併合後は日本の一部として扱われていたことを忘れてはいけない。
朝鮮という日本の一部は本土と比べて大変に貧しい環境であり、そこに住む人々の生活の安定と向上を日本政府は図ったのである。
日本が搾取するために・・・などというのは下衆の勘ぐりもいいところであり、それ以前に朝鮮には日本が搾取するような資源自体が存在しなかった。
現在でも韓国は日本型貿易(加工貿易)国であり、そもそも国内にまともな資源は存在しないのである。
また、韓国人よく引き合いに出す「米の搾取」についても、これは朝鮮半島内の米を日本に輸出したものであり韓国の農民はその対価をきちんと受け取っている。
貿易を「搾取」と呼び変えるなど歪曲も甚だしいものである。
併合時の朝鮮総督府の予算を見てみると、日本がいかに朝鮮を厚遇したかがよく分かる。
朝鮮総督府の1911年度の予算は5200万円(現在のレートで520億円以上)で、その内1200万円(現在のレートで120億円以上)は日本政府の補助金で、1000万円(現在のレートで100億円以上)は日本で調達した公債であった。ちなみにこの補助金は終戦まで30年以上に渡り続けられている。
どうだろうか、史上最悪の搾取をする国家がその搾取の対象国家に莫大な補助金を与えるだろうか?
また朝鮮総督府は、朝鮮半島で上下水道をつくり、道路をつくり、鉄道をつくり、病院をつくり、警察署をつくり、学校をつくって、朝鮮半島に近代都市を造り上げていったのである。
中でも、韓国人が最も知らなければならないのは、朝鮮の都市計画は、総督府の予算からではなく、すべて日本の国家予算で施行したものであったことである。
上記予算は朝鮮半島内の行政執行の予算であり、インフラ整備はすべて日本の国家予算でまかなわれていたのだ。
何処の世界に、暴虐や搾取の限りを尽くす国が莫大な自国の国家予算を使って、これだけのインフラ整備をするであろうか?
さらに個人所得税が朝鮮に導入されたのは、1934年であり、この時の税率はなんと本土の半分だった。
その後次第に格差は縮まったが、それでも本土より低率であった。
又酒税でも、清酒・ビールは本土の税率より一割ほど低く、焼酎では約半分、朝鮮人が最も愛用する濁酒では日本のわずか15%の税率であった。
これのどこが搾取なのだろうか?
何よりも史上最悪の搾取が行われたとして、一体その金はどこにいったのか、ぜひ教えて貰いたいものである。
<中略>
第二次世界大戦戦、後多くの国が独立しているが、これらの国はすべて、宗主国が残した資産に対して補償金を支払っている。
このことを踏まえても、韓国人は日本が朝鮮になんらの寄与もせず、ただただ暴虐と搾取の限りを尽くしたと主張するのであろうか?
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi01.htm
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