Re: 安宅> 匠の技>石清水八(訂正後)
投稿者: run_run72 投稿日時: 2006/11/27 00:18 投稿番号: [42693 / 230347]
xyzhayaさま
ありがとうございます。
superdreadnoteさまのご教示により、
poscoや浦項製鉄所関係者(韓国側)に詫びる必要はなかったとわかりましたが、
やはり、軽率で、申し訳ないことです。
ご紹介の wikpedeia 拝見しました。
安宅産業の破綻した経緯よくわかりました。
コレクションの重要なものが掲載されたご紹介のサイトを、
あらためて見てみれば、確かにすごいですね。
たぶん、ここに挙げられているものは、常設で見れるものが多いと思いますので、
是非、実際にご覧下さい。
(私は水仙鉢が一番好きです。)
実際にご覧になれば、また、違う印象を持たれると存じます。
私の焼き物の師匠(目利きの方です)が言われるには、
陶磁器は手にして初めて真にわかるとか(磁肌の感触等々)、
安宅の御曹司は、おそらく、これらの名品を手にし、
至福のときを味あわれたんでしょう。うらやましいな〜。
まさか、油滴天目でお茶を飲んだのでは…。
さて、本題ですが、
>それにしても、朝鮮人というのは、「感謝」という心のない人種ですね。
>日本では、明治時代に日本人に対し教鞭を取ってくれた、
>クラーク博士やラフカディオ・ハーン(小泉八雲)のことが語り継がれて行くのですけどね。
さっき、阿川佐和子さんの出ているニュース番組で、
シャネルの日本法人の社長(白人でした。フランス人かな)が、
自社ビルの建築に携わった全ての人の名前が言える、とかおっしゃってました。
トビの若い人達をほめ、かつ、感謝されているようでした。
結局、物作りの大切さがわかる者だけが
成功するように思います。
これは メッセージ 42677 (xyzhaya さん)への返信です.
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