哀れな少女、でも手を差し伸べたくはない
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2006/11/23 12:17 投稿番号: [42403 / 230347]
スケート靴が合わない金妍兒「日本の靴職人に会いたい」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/22/20061122000045.html
韓国人選手としては史上初めて、フィギュアスケートのシニア大会で優勝した金妍兒(キム・ヨナ、16=軍浦スリ高=)が21日に帰国した。国際スケート連盟(ISU)のグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯で金メダルを獲得し、帰国した金妍兒は「GPファイナルに出場する資格を得たことに大きな意味がある」と語った。
一緒に帰国した金妍兒の母のパク・ミヒさんは「シーズン前、(金妍兒は)引退を考えていた」と打ち明けた。今夏のカナダで・トレーニングで、スケート靴が足に合わないという慢性的な問題や、膝と足首のケガで悩んでいたという。練習ができずに、悩んだあげく「スケートをやめたい」と語っていたという。
一時はそうした状況にあった金妍兒だが、大韓スケート連盟の説得と支援の約束で、初心を取り戻した。以下は金妍兒との一問一答。
(中略)
「ケガのこともあるが、1・2年前からスケート靴に困っている。それを解決しなければならないが。靴が足に合わないので、ケガが多い」
これについて母のパク・ミヒさんは「日本のスケート靴職人に会い、解決したい」と話している。
情けないね。自国が誇る選手の靴も満足に作れないのか?
さすが職人や労働を軽蔑する国だ。
日本の靴職人には対応して欲しくないですね。
後で何かあったら絶対に日本のせいにしますからね。コイツらは。
悪いけど、他をあたって。
イタリアにでも頼んだら?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/42403.html