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Re: 日本とドイツの違い

投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2006/11/16 20:44 投稿番号: [42045 / 230347]
>   アジアに対する日本の侵略と戦争は一九三三年のナチスの政権獲得以前に始まっており、ナチスよりはるかに長期にわたっています。一九一〇年の併合で日本が植民地支配下に置いた朝鮮半島では民族を抹殺する政策が行われました。朝鮮人は民族としての存在を否定され、日本人化を狙う「皇民化政策」のもとにおかれました。日本式の姓名を押し付け、学校では日本語が強要されました。

日本は朝鮮を併合しただけ。侵略はしてない。
併合とは、二つの国がひとつになること。
日韓併合は、会社で言うなら、吸収合併だ。
朝鮮は倒産して路頭に迷うより日本に吸収されることを選択したのである。
朝鮮人は日本人になったのであるから、日本人として教育するのも当然である。
それが嫌なら、日本から出て行くべきであった。
しかし、そういう人はいなかった。後になってあれこれ言うのは
恩を仇で返す行為だ。

>戦後四十年を記念した一九八五年のワイツゼッカー西独大統領の演説ではユダヤ人だけでなくソ連やポーランドなどに国を代表して侵略を謝罪しました。こうした姿勢はいまもドイツの公式な態度です。

ワイツゼッカーは、みんなナチスの罪にして、ドイツ民族に罪はない
言ったのである。


>   シュレーダー独首相は今年一月、アウシュビッツ強制収容所の解放六十周年記念演説で、ナチスの犯罪を直視することは「古い『悪魔のヒトラー』の話に逃げ込むことではない」とドイツ人自身の責任を問いました。韓国の盧武鉉大統領が先の訪独で高く評価したのはこうしたドイツの姿勢です。

これもあくまで、ナチスの犯罪だと言っていることに変わりはない。
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