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韓国人の心は意味不明に屈折しすぎている

投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2006/11/11 08:46 投稿番号: [41682 / 230347]
どう考えてもただの幼児的嫉妬心です、本当にありがとうございました!(爆

【コナミ杯】宣銅烈監督が日本戦勝利にこだわるワケ
宣監督「韓国には野球選手が誇りを感じられる文化がない」


  「日本のプロ野球は好きだが、日本を負かしたい」

  サムスン宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督の率直な気持ちだ。
宣監督は、韓国野球とのレベルの差を認め、日本のプロ野球の設備や野球文化に対して称賛している。
しかし、そんな日本の野球を撃破するのが宣監督第一の希望でもある。

宣監督は普段、頻繁に日本のプロ野球文化の魅力について強調する。
具体的な事例も挙げている。
たとえば日本で、中日の熱狂的なファンが飲食店で宣銅烈を発見したとする。
すると、そのファンは、相手が食事を終えるまで店の外で待っている。
そして「投手・宣銅烈」が店を出た時に、丁重にサインを求める。

  「ところが韓国では、飲食店で食事をしていると、隣でだれかが私の肩をポンと叩き、“ちょっと、宣監督、私さあ、○○さんと知り合いなんだけど、サインしてくれない?”と、サインを要求するケースが非常に多かった」と、宣監督は話した。
もちろんこれはごく一部の例にすぎないが、4年間日本のプロ野球を経験したことのある宣監督の立場からすれば、ギャップを感じざるを得ない。
これは日本のプロ野球を経験した韓国人選手のほとんどが感じていることだ。

  メジャーリーグの場合、選手は「成功した人」としてファンから尊敬される。
日本ではさらに一歩進んで、成功したプロ野球選手はアイドルとしてもてはやされる。
一方、韓国では選手が誇りを感じるだけの文化が育っていないというのが宣監督の説明だ。
たとえば、最近韓火の金寅植(キム・インシク)監督が韓国シリーズ敗北直後、内野席のある観客からひどい暴言を吐かれたたことなどが挙げられる。

  しかも、宣監督は中日入団1年目の1996年に選手として初めて屈辱を味わったが、その翌年に華麗な復活を果たした思い出がある。
いろんな理由があいまって、宣監督は日本のプロ野球に対して良い印象を持っている。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/10/20061110000060.html

宣銅烈監督は日本が好きである

その理由は日本時代に日本人ファンから礼儀正しく扱われ人気があったから等々である

しかし韓国では監督も選手も軽く扱われている

だから日本を負かしたい

>韓国では選手が誇りを感じるだけの文化が育っていない

自分達でなんとかすべきことが出来なくて日本に八つ当たりされても困るがなw
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