Re: 悪行を居直り正当化
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/10/31 11:57 投稿番号: [40938 / 230347]
>自分より弱い相手に対しては強いが、少し相手に強く出られると亀みたいに首をすくめ、こそこそ逃げ回る国民でないかな。
下記の記述が朝鮮人の性癖を如実に現してます。
>危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
>弱者に残虐性を発揮する民族性の故か・・・・・・・・
朝鮮軍司令部1904〜1945
古野直也著
国書刊行会より抜粋
朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、本土と朝鮮防衛の部隊に入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。既に船舶が底をついて、海外には送り難かったのだ。初めて管理する朝鮮兵の扱いについて陸軍は通達を出し、細部まで注意事項の厳守を求めている。特に目を引く項目は次の如くである。
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐することが気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
朝鮮人は李朝末期以後、神に近い特権を持った白人を見た歴史をもっていたが、ここに来て、心理的にも白人崇拝の観念は消えたらしい。消えたのはいいのだが、困ったことも起きて戦後まで尾を引いている。東南アジアから朝鮮まで捕虜収容所の警備員として朝鮮人3千5百人が従事していた。弱者に残虐性を発揮する民族性の故か、軽蔑ついでに相当な白人苛めを隠れてやっていたらしい。敗戦後、個人的怨みで戦犯に問われ、死刑その他の重刑を受けた者が少なくない。白人こそ報復と復讐の大家だったのだから。(P228)
これは メッセージ 40900 (ganbarota さん)への返信です.
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