Re: 目指すはハーバードニダ<`∀´>
投稿者: pointdearrivee 投稿日時: 2006/10/29 20:58 投稿番号: [40814 / 230347]
中国の数千年に渡る朝憲属国、朝鮮半島において、女を貢がせるという、朝鮮が強国中国相手に行っていた朝憲外交がなくなったのは、日本の統治以降である。
李氏朝鮮からすれば、中国の皇帝に成り代わって、中国に勝った新たな宗主国、日本へ美女を貢ぐものと考えていただろう。
しかし、アジア社会で一早く西欧に恥じない国作りをめざした日本は、朝鮮半島に対し中国皇帝の代わりになるつもりなどさらさらなく、多くの西欧で行われていない女を貢ぐなどといった前近代的アジア的な風習を受け継ぐつもりなどさらさらなかった。
西欧社会に恥じない国作りという日本の理念などさっぱり理解できない李氏朝鮮に、朝憲外交以外に朝鮮半島以上の強国とどう付き合えばいいのか全く理解できず混乱が生じたのは間違いない。
さらに、日本が朝鮮に根付かせようとした民主主義も、日本の明治維新のような、国民による歴史的推移を得ずもたらされたため、特権階級の李氏朝鮮、今まで通り自堕落な生活を続けたい閔妃などには恐ろしいまでの脅威であったに違いない。
韓国では、日本統治がなければ、朝鮮は日本に先駆け日本以上の先進国になっていたというヨタ話が強固に信じられているが、日本はそれよりずっと以前に西欧社会に数多くの日本人を留学させた。もちろん、諸外国とその交渉をする権限のある政府が存在したからである。
だが、当時、朝鮮で朝鮮外交の権限を持つのは李氏朝鮮だけであった。それ以外に、外交権限のある朝鮮人など存在しなかった。
仮に、今現在、情報を制限されている北朝鮮人に比べ、さらに最悪に無知な半島人の中から、奇跡的に、日本と同じように西欧に留学して朝鮮の未来のために学びたいという有志が現れたとしよう。
そのために西欧と行う交渉が、李氏朝鮮や閔妃などにできたとは到底信じられない。閔妃の自堕落な無駄遣いのでいで壊滅状態の国家予算では、せいぜいキーセンで払うとか何とか言ってアジアの恥をさらしたことだろう。
てか、キーセンで払うも何も、外国で学ぶのに大学で学ぶということさえ知らないのが当時の李氏朝鮮を含む全朝鮮人の真の姿だったはずである。
半島以上の強国に女や財産を貢ぐ朝憲外交に加え、それ以外は自堕落な遊びのために国家予算を食いつぶす以外の術を知らない李氏朝鮮に、どうやって日本以上の先進国になる技術や知識を、日本に先んじて得ることができたというのか。
終始、独立国だったという朝鮮半島に、朝鮮人が対等だったとか言い張る中国や、西欧社会と交渉できるだけの朝鮮政府が、日本統治以前にあったというなら、中国側、西欧側の客観的な証拠をあげて、その根拠を示してほしいものだ。
当時、朝鮮外交の権限を独占していた李氏朝鮮に、そのような兆候が独自にあったという文献が残っているのなら、交渉した西欧の大学などの証拠を挙げて、日本に先んじて日本以上になったという論拠をあげてみるとよい。
朝鮮人が最初に西欧の知識や技術を知ったのは日本を通してであり、海外の大学で学ぶという常識を知ったのも日本を通してである。
ハーバードに入った17歳の韓国人女子高生のことはよかったねと言ってあげるのが日本人だが、17歳の韓国人女子高生がハーバードに入っただけで、日本はもうだめだなという朝鮮人の精神構造は理解に苦しむ。
それと、10歳の少年が有名大学に入る例はすごいと思うが、17歳の少女といえば、普通にしてても18歳で大学一年になるのだから(アメリカは日本と違い、日本より早い9月が始業式だし)常識から言って、17歳で大学と言うのもないわけではないだろう。
そりゃ、20代後半や30代でようやく有名大学に入ってきた韓国人からすれば、当たり前に17歳で大学生になれたというのは快挙かもしれないが。
李氏朝鮮からすれば、中国の皇帝に成り代わって、中国に勝った新たな宗主国、日本へ美女を貢ぐものと考えていただろう。
しかし、アジア社会で一早く西欧に恥じない国作りをめざした日本は、朝鮮半島に対し中国皇帝の代わりになるつもりなどさらさらなく、多くの西欧で行われていない女を貢ぐなどといった前近代的アジア的な風習を受け継ぐつもりなどさらさらなかった。
西欧社会に恥じない国作りという日本の理念などさっぱり理解できない李氏朝鮮に、朝憲外交以外に朝鮮半島以上の強国とどう付き合えばいいのか全く理解できず混乱が生じたのは間違いない。
さらに、日本が朝鮮に根付かせようとした民主主義も、日本の明治維新のような、国民による歴史的推移を得ずもたらされたため、特権階級の李氏朝鮮、今まで通り自堕落な生活を続けたい閔妃などには恐ろしいまでの脅威であったに違いない。
韓国では、日本統治がなければ、朝鮮は日本に先駆け日本以上の先進国になっていたというヨタ話が強固に信じられているが、日本はそれよりずっと以前に西欧社会に数多くの日本人を留学させた。もちろん、諸外国とその交渉をする権限のある政府が存在したからである。
だが、当時、朝鮮で朝鮮外交の権限を持つのは李氏朝鮮だけであった。それ以外に、外交権限のある朝鮮人など存在しなかった。
仮に、今現在、情報を制限されている北朝鮮人に比べ、さらに最悪に無知な半島人の中から、奇跡的に、日本と同じように西欧に留学して朝鮮の未来のために学びたいという有志が現れたとしよう。
そのために西欧と行う交渉が、李氏朝鮮や閔妃などにできたとは到底信じられない。閔妃の自堕落な無駄遣いのでいで壊滅状態の国家予算では、せいぜいキーセンで払うとか何とか言ってアジアの恥をさらしたことだろう。
てか、キーセンで払うも何も、外国で学ぶのに大学で学ぶということさえ知らないのが当時の李氏朝鮮を含む全朝鮮人の真の姿だったはずである。
半島以上の強国に女や財産を貢ぐ朝憲外交に加え、それ以外は自堕落な遊びのために国家予算を食いつぶす以外の術を知らない李氏朝鮮に、どうやって日本以上の先進国になる技術や知識を、日本に先んじて得ることができたというのか。
終始、独立国だったという朝鮮半島に、朝鮮人が対等だったとか言い張る中国や、西欧社会と交渉できるだけの朝鮮政府が、日本統治以前にあったというなら、中国側、西欧側の客観的な証拠をあげて、その根拠を示してほしいものだ。
当時、朝鮮外交の権限を独占していた李氏朝鮮に、そのような兆候が独自にあったという文献が残っているのなら、交渉した西欧の大学などの証拠を挙げて、日本に先んじて日本以上になったという論拠をあげてみるとよい。
朝鮮人が最初に西欧の知識や技術を知ったのは日本を通してであり、海外の大学で学ぶという常識を知ったのも日本を通してである。
ハーバードに入った17歳の韓国人女子高生のことはよかったねと言ってあげるのが日本人だが、17歳の韓国人女子高生がハーバードに入っただけで、日本はもうだめだなという朝鮮人の精神構造は理解に苦しむ。
それと、10歳の少年が有名大学に入る例はすごいと思うが、17歳の少女といえば、普通にしてても18歳で大学一年になるのだから(アメリカは日本と違い、日本より早い9月が始業式だし)常識から言って、17歳で大学と言うのもないわけではないだろう。
そりゃ、20代後半や30代でようやく有名大学に入ってきた韓国人からすれば、当たり前に17歳で大学生になれたというのは快挙かもしれないが。
これは メッセージ 40808 (the_japan_san さん)への返信です.
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