ついに記者までファビョりだしたのか?
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2006/10/21 18:53 投稿番号: [40236 / 230347]
韓国の出生率は1.08で世界最低です
日本のことを「少子化でお先真っ暗」と言っていたら、世界最低の韓国はどうなってしまうのですか?鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員さん?
世界で一番低い出生率
http://allabout.co.jp/career/netkorea/closeup/CU20060829A/
【年金】行き過ぎた少子化でお先真っ暗の日本
年金削減に揺れる「老人大国」日本(下)
▲病気になっても寝込めない
東京に住むある75歳の高齢者は、一人で身動きが取れないため、老人病院で余生を送っている。ところが、先月病院の医院長から「退院するか、病室料として1日1万円を支払うか、してほしい」と言われた。この老人はこれまで年金をすべてはたいて毎月の医療費(16万円)を納めてきた。この老人に、月に30万円を支払える能力はない。そこで、うわさを頼りに他の老人病院を探し当てた。部屋は4人部屋で、医療費は月24万円となった。このため、年金だけでも足りず、とうとう貯金までも解約してしまった。これも、政府が制度を改革したことによるしわ寄せだ。
日本政府は、療養病床に入院している高齢者を3段階に分類し、病状の最も軽い第1段階の患者に対して支給される医療保険を20〜30%削減している。
これにより、病院は国から保険料を受け取ることができなくなったため、患者に医療費を上乗せするよう要求するか、あるいは退院するよう勧めているのだ。
このような第1段階の患者は、療養病床に入院している高齢者の約半分を占めるという。
こうした状況の中、病院に入院せずに、家や介護施設で余生を送るよう促しているわけだが、問題は、少子化によりこれらの高齢者の面倒を見る家族がいないほか、公共介護施設も十分に整えられていない、ということだ。
その上、日本政府は38万個の療養病床数を、2012年までには15万個にまで大幅に減らすという方針を打ち出している。
▲お先は真っ暗
職場を失い、貯蓄のなくなった日本の高齢者たちは、余生を年金に託している。
タクシーを運転しながら38年間、年金や保険料を小まめに支払ってきた65歳のある老人の場合、60歳で定年を迎えて以来、夫婦が受け取ってきた年金は月にたったの18万円だ。この老人は、予想していた金額より10万円も少なかった、と言っている。このため、月7万円のアパートから月1万円で生活できる高齢者や母子家庭用の公共住宅に急きょ引っ越したという。
日本で夫婦2人の家庭が1カ月に出費する平均額は25万7000円だ。余裕のある生活を送ろうとすれば、37万9000円は必要だという。つまり、18万円の年金だけでは、とても生活していけない。
その上、自営業者を対象にした国民年金はさらにひどい。40年間、保険料を支払いながら、受け取ることのできる年金の平均額は月13万2000円だという。問題は、今後も事情が悪化していくという点だ。
日本政府は、2004年に年金改革を通じ、現在59%水準の所得代替率(年金が現役時代の所得に対して占める割合)を、23年を目途に50%水準にまで引き下げることにした。
一方、現役世代が負担する保険料率(現在の所得における保険料の割合)は14%で、2017年には18.3%にまで増えるという。時間が経てば経つほどに、行き過ぎた少子化と個人主義の代価を支払っていかなければならないのだ。
東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/21/20061021000034.html
年金の掛け金を払ってこなかったのに
「日本に住み着いているから年金寄こせニダ!」
と不当な主張をする同胞をどうにかしていただきたいですね
義務を果たさず権利だけ不当に要求する在日のせいでますます年金制度や生活保護制度などが悪化してしまいます
日本のことを「少子化でお先真っ暗」と言っていたら、世界最低の韓国はどうなってしまうのですか?鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員さん?
世界で一番低い出生率
http://allabout.co.jp/career/netkorea/closeup/CU20060829A/
【年金】行き過ぎた少子化でお先真っ暗の日本
年金削減に揺れる「老人大国」日本(下)
▲病気になっても寝込めない
東京に住むある75歳の高齢者は、一人で身動きが取れないため、老人病院で余生を送っている。ところが、先月病院の医院長から「退院するか、病室料として1日1万円を支払うか、してほしい」と言われた。この老人はこれまで年金をすべてはたいて毎月の医療費(16万円)を納めてきた。この老人に、月に30万円を支払える能力はない。そこで、うわさを頼りに他の老人病院を探し当てた。部屋は4人部屋で、医療費は月24万円となった。このため、年金だけでも足りず、とうとう貯金までも解約してしまった。これも、政府が制度を改革したことによるしわ寄せだ。
日本政府は、療養病床に入院している高齢者を3段階に分類し、病状の最も軽い第1段階の患者に対して支給される医療保険を20〜30%削減している。
これにより、病院は国から保険料を受け取ることができなくなったため、患者に医療費を上乗せするよう要求するか、あるいは退院するよう勧めているのだ。
このような第1段階の患者は、療養病床に入院している高齢者の約半分を占めるという。
こうした状況の中、病院に入院せずに、家や介護施設で余生を送るよう促しているわけだが、問題は、少子化によりこれらの高齢者の面倒を見る家族がいないほか、公共介護施設も十分に整えられていない、ということだ。
その上、日本政府は38万個の療養病床数を、2012年までには15万個にまで大幅に減らすという方針を打ち出している。
▲お先は真っ暗
職場を失い、貯蓄のなくなった日本の高齢者たちは、余生を年金に託している。
タクシーを運転しながら38年間、年金や保険料を小まめに支払ってきた65歳のある老人の場合、60歳で定年を迎えて以来、夫婦が受け取ってきた年金は月にたったの18万円だ。この老人は、予想していた金額より10万円も少なかった、と言っている。このため、月7万円のアパートから月1万円で生活できる高齢者や母子家庭用の公共住宅に急きょ引っ越したという。
日本で夫婦2人の家庭が1カ月に出費する平均額は25万7000円だ。余裕のある生活を送ろうとすれば、37万9000円は必要だという。つまり、18万円の年金だけでは、とても生活していけない。
その上、自営業者を対象にした国民年金はさらにひどい。40年間、保険料を支払いながら、受け取ることのできる年金の平均額は月13万2000円だという。問題は、今後も事情が悪化していくという点だ。
日本政府は、2004年に年金改革を通じ、現在59%水準の所得代替率(年金が現役時代の所得に対して占める割合)を、23年を目途に50%水準にまで引き下げることにした。
一方、現役世代が負担する保険料率(現在の所得における保険料の割合)は14%で、2017年には18.3%にまで増えるという。時間が経てば経つほどに、行き過ぎた少子化と個人主義の代価を支払っていかなければならないのだ。
東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/21/20061021000034.html
年金の掛け金を払ってこなかったのに
「日本に住み着いているから年金寄こせニダ!」
と不当な主張をする同胞をどうにかしていただきたいですね
義務を果たさず権利だけ不当に要求する在日のせいでますます年金制度や生活保護制度などが悪化してしまいます
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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