MC版「従軍慰安婦」に関する米軍の記録
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2006/09/26 08:25 投稿番号: [38461 / 230347]
■戦時中あるいは終戦直後、北ビルマのミチナ慰安所で収容された慰安婦から
聴取したアメリカ軍の記録。
ブローカー(あるいは経営者)は、300〜1000円の前借金を親に払う。
慰安婦はその債務を慰安所での収入で返還している。
※単純に言えば「300〜1000円で親に売られた」という事。
※また親と相談・合意・承諾の上、慰安婦になったケースも考えられる。
※ブローカー、経営者も朝鮮の人。
※当時の朝鮮総督は「違法な慰安婦の募集が行なわれているから検挙しろ」と訓令
を出している。
※もちろん、この証言は「嘘を言う理由」がある部分なので、そのまま信じる事は
出来ない。
※実際は自分の意志で慰安婦になった人も多い。
慰安婦の月収は1000〜2000円。
日本兵の月給は15円〜25円。
※日本兵の月給は当時の実際とほぼ一致。
慰安婦は、通常、個室のある二階建ての大規模家屋に宿泊して、「仕事」をした。
慰安婦の生活は、他の場所と比べれば贅沢と言える程だった。
慰安婦は接客を断る権利を認められていた。
負債の弁済を終えた数人の慰安婦は朝鮮に帰る事を許された。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
これは メッセージ 38424 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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