奈落の底へ一直線
投稿者: pure_jpns_xx 投稿日時: 2006/09/23 21:21 投稿番号: [38350 / 230347]
【韓国の消費者心理指数が急落】
一年で最大の「書き入れ時」といわれる「秋夕」(陰暦8月15日の中秋に先祖を祭る年中行事)の連休シーズン(今年は10月5〜7日)が近付いているが、消費者たちの体感消費心理はますます冷え込んでいる。22日に韓国銀行が発表した「第3四半期(7〜9月)消費者動向調査結果」によると、消費者たちは今後、家計がさらに苦しくなり、雇用も厳しさを増すだろうと考えていることが分かった。調査によると、消費者たちの経済状況に対する心理を総合的に示す消費者心理指数(CSI)は第2四半期の101から5ポイント下がった96だった。これは2004年第4半期の87以来7四半期で最低の数値だ。消費者心理指数は1996〜2005年の10年間の消費心理指標データに基づく指数で、100以下ならばこの10年間の平均値より低いことを意味する。消費者心理指数を構成する「現在景気判断指標」など6項目の指標も、ほとんどが急落していることが分かった。現在の景気を6カ月前と比べた「現在景気判断CSI」は60で、前四半期の68よりも8ポイント下落、今後6カ月間の景気見通しを予測する「景気展望CSI」も70にとどまり、前四半期より11ポイント急落している。
キム・ホンス記者 朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/23/20060923000015.html
【在韓米空軍「射撃場問題30日以内に解決できないなら撤退」】
在韓米空軍は、パイロット訓練のための空対地射撃場問題が30日以内に解決しなければ、航空戦力を韓半島(朝鮮半島)の外に配置する可能性があることを明らかにした。トレックスラー在韓米7空軍司令官兼在韓米軍副指令官(空軍中将)は21日、京畿道庁で開かれた「21世紀希望の京畿フォーラム」招待講演で、「空対地射撃場問題が30日以内に解決しなければ、中核ともいうべき航空戦力を韓半島以外で展開しなければならなくなる可能性がある」と述べたという。米軍側は「来月末までに空対地射撃場問題が解決しなければ、空軍戦力を韓半島以外に配置する可能性がある」と韓国国防部に通知していたが、トレックスラー司令官の発言はこの見解を再確認したもので、「最後通牒」的な意味合いを持つものと解釈されている。現在、在韓米軍は不足している訓練時間を満たそうと、タイや沖縄などに移動して空対地射撃訓練を行っている。
ユ・ヨンウォン記者 朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/23/20060923000003.html
韓国がいよいよ実りの秋を迎えつつあるようです。
自分の蒔いた種が大きく実ってきたようですね。慶賀の至りです。
収穫は自国でやって下さいね。日本は何もお手伝いできません。
余った果実は、北の将軍様に献上されたら欣喜雀躍されることでしょう。
因果応報という言葉があります。有り難いお言葉です。
南無阿弥陀仏
一年で最大の「書き入れ時」といわれる「秋夕」(陰暦8月15日の中秋に先祖を祭る年中行事)の連休シーズン(今年は10月5〜7日)が近付いているが、消費者たちの体感消費心理はますます冷え込んでいる。22日に韓国銀行が発表した「第3四半期(7〜9月)消費者動向調査結果」によると、消費者たちは今後、家計がさらに苦しくなり、雇用も厳しさを増すだろうと考えていることが分かった。調査によると、消費者たちの経済状況に対する心理を総合的に示す消費者心理指数(CSI)は第2四半期の101から5ポイント下がった96だった。これは2004年第4半期の87以来7四半期で最低の数値だ。消費者心理指数は1996〜2005年の10年間の消費心理指標データに基づく指数で、100以下ならばこの10年間の平均値より低いことを意味する。消費者心理指数を構成する「現在景気判断指標」など6項目の指標も、ほとんどが急落していることが分かった。現在の景気を6カ月前と比べた「現在景気判断CSI」は60で、前四半期の68よりも8ポイント下落、今後6カ月間の景気見通しを予測する「景気展望CSI」も70にとどまり、前四半期より11ポイント急落している。
キム・ホンス記者 朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/23/20060923000015.html
【在韓米空軍「射撃場問題30日以内に解決できないなら撤退」】
在韓米空軍は、パイロット訓練のための空対地射撃場問題が30日以内に解決しなければ、航空戦力を韓半島(朝鮮半島)の外に配置する可能性があることを明らかにした。トレックスラー在韓米7空軍司令官兼在韓米軍副指令官(空軍中将)は21日、京畿道庁で開かれた「21世紀希望の京畿フォーラム」招待講演で、「空対地射撃場問題が30日以内に解決しなければ、中核ともいうべき航空戦力を韓半島以外で展開しなければならなくなる可能性がある」と述べたという。米軍側は「来月末までに空対地射撃場問題が解決しなければ、空軍戦力を韓半島以外に配置する可能性がある」と韓国国防部に通知していたが、トレックスラー司令官の発言はこの見解を再確認したもので、「最後通牒」的な意味合いを持つものと解釈されている。現在、在韓米軍は不足している訓練時間を満たそうと、タイや沖縄などに移動して空対地射撃訓練を行っている。
ユ・ヨンウォン記者 朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/23/20060923000003.html
韓国がいよいよ実りの秋を迎えつつあるようです。
自分の蒔いた種が大きく実ってきたようですね。慶賀の至りです。
収穫は自国でやって下さいね。日本は何もお手伝いできません。
余った果実は、北の将軍様に献上されたら欣喜雀躍されることでしょう。
因果応報という言葉があります。有り難いお言葉です。
南無阿弥陀仏
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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