日本人の悲しさ,悔しさ 【三国人編】 4
投稿者: soro_soro_rensyou_sitai 投稿日時: 2006/09/17 14:48 投稿番号: [37932 / 230347]
直後に総理大臣に成る程の大物でもかくのごとし。いわんや庶民におては
土地も屋敷も物資も操も、奪い放題であった。闇、賭博、傷害、強盗事件が多く、ことには、空襲や疎開で一時的に空いている土地が片端から強奪された。今、朝鮮人が駅前の一等地でパチンコ屋や焼肉屋を営業しているのは、皆、あの時奪った被災者の土地だ。
それでも警察は手が出せなかった。歴代首相大臣等が絞首刑になって行く状況で、警察ごときに何が出来よう。ある日、警察は何月何日を以て廃止す、再び登庁するを許さず、と命ぜられれば、それ切り警察は消滅する。七百万の大軍を擁した彼の帝国陸海軍ですら、左様にして両総長
両大臣以下、自然廃官になった。まこと、敗戦は悲しからずや。
たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になった訳だが、「小戦争」は日本中に頻発した。
最後の頼みの綱は連合国軍であったが、遂にはその憲兵隊でも手に負へぬ非常事態に立ち至った。
これは メッセージ 37931 (soro_soro_rensyou_sitai さん)への返信です.
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