歴史ドラマに、史料はまったく要らない
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/08/22 10:46 投稿番号: [36363 / 230347]
これってさ、史料はまったく見あたらないとかじゃなくて、調べませんでした、調べたら惨めだから、やめました、そういうことだよね?
「脚本家が語る誕生秘話(2)
▲『大長今』(チャングムの誓い)は100%脚本家の想像力
―長今が王の主治医だっただろうという感だけで、この長いストーリーを作り上げたのですか?
「はい。残りは100%、私の想像力です。実は許浚に関する記録もそれほど多くはありません。小説『東医宝鑑』のために許浚についての記録がとても多いと思われていますが、そうではありません。許浚は中人ですので、両班ではない人々の記録は実録には登場しないのです」
―歴史的事実に基づいてストーリーを組み立てるのは難しかったと思いますが、参考にした史料などがありましたか?
「史料というもの自体が存在し得ません。2002年4月に李局長と初めてお会いしてから、しっかりした原作のあるドラマを手がけようと努めました。新人の脚本家が50回のドラマを原作なしで手がけるのは大きな冒険だからです。『商道』や『茶母』はすべて原作を脚色したものです。2002年11月に女医の話を扱うことを最終的に決めて、原作なしで4か月後に全50回のストーリーを完成させました」
http://japanese.chosun.com/issue/changum/story02.html参考にした史料などがありましたか?
「史料というもの自体が存在し得ません」
「はい。残りは100%、私の想像力です」
朝鮮には、白い服しかなかったし、乳出し服も当たり前。和風の襟もなかったんだから、それだけでも嘘とわかるが、聞く方も、どうして歴史的事実に基づいているなんて考えたんだ???
自慢してるらしいんだが???
やっぱ、基地外の一種?
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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