能無ヒョン政権とは何をしてもムダ
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2006/08/18 21:29 投稿番号: [36066 / 230347]
安倍官房長官の対韓認識
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/12/20060712000029.html◆盧武鉉政権には非常に否定的
韓国に対して、安倍官房長官はいつも「重要な国」と口癖のようにいう。彼の韓国観は1980年代に日本政界で代表的な「親韓派」だった父親・安倍晋太郎元外相(1924〜1991)と、朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領と親かった母方の祖父・岸信介(1896〜1987)元首相の影響を受けていることが知られている。
しかし、現在の盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権に対しては極めて否定的だといわれている。彼の論文には韓国に対する言及が抜け落ちている。彼は私的な席では盧武鉉政権を「親北朝鮮・左派政権」と呼び、非公式の懇談会では「韓国の現政権とは何をしてもだめだ」といったこともあるといわれる。
これが安部官房長官の対韓認識
「能無ヒョン政権とは話すだけムダ」
能無ヒョンが大統領でいる間は日本と韓国との間で首脳会談はないでしょうね。
中国とはあるかもしれないけど。
アメリカとの同盟があったから、中国は曲りなりにも韓国を国家として扱ってくれていた。
アメリカが完全に手を引いた暁には昔どおりの朝貢国に成り下がるだけ。
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