バカマスゴミはいい加減に目を覚ませ
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2006/08/13 20:37 投稿番号: [35442 / 230347]
小泉首相、バカマスゴミにブッちぎれ!
http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20060811hochi015/%BE%AE%C0%F4%BC%F3%C1%EA/
真夏日の東京で「小泉火山」が大噴火した。小泉純一郎首相(64)が10日、自身の「8・15」靖国参拝に関する連日の報道に「マスコミも、少しは目を覚ましてもらわないと」と激怒した。参拝の有無にかかわらず、批判を繰り返す各社の論調に不満を示した上で「8月15日のみならず、いつ行っても批判してんでしょ。いつ行っても同じ」と吐き捨てるなど、怒りの炎は収まらなかった。
首脳会談が行われるモンゴルにたつ直前に行われた会見。首相が記者団に向かって、突如、ヒートアップした。「8月15日のみならず、いつ(靖国参拝に)行っても批判してんでしょ。15日だろうが、13日だろうが、4月だろうが、10月だろうが、1月だろうが、いつ行っても批判しているじゃないですか」とまくしたてた。
さらに「メディアは公約は守るべきだと言う。守らないと批判する。でも、自分たちの意見に(公約内容が)反対だと、守らなくていいのではないかと批判する」と、マスコミ批判まで展開した。
怒りは収まらず、5年にわたって「劇場型政治」を展開してきた自身が常に利用してきたテレビメディアに対し、「よく私を批判する評論家に意見を聞いてみたい。首相を批判すれば格好良く見えるのだろうが、少しは冷静に目を覚ましてもらわないと」と不満をぶちまけた。
就任以来、一度も実現していない「8・15参拝」という公約。9月の任期切れを前に今年がラストチャンスだが、その参拝への姿勢は隣国・中国、韓国の批判の声を高めるばかり。首相の怒りの矛先もマスコミだけでは終わらず、いつの間にか中韓両国に。「(中韓両国が)一つの問題で会談を行わないのがいいのか悪いのか。日本の首相がどこに参拝しようが批判されるいわれはない」と不快感を隠さなかった。
この日、過去に例がないほどの過激な言葉でキレまくった小泉首相。靖国参拝への理解を求めるというより、もはや開き直り。「8・15参拝」を既定路線化させ、当日への地ならしを図った発言との見方もある。
参拝したければすればよい。
日本は憲法で信教の自由が保障されている。犯罪者であろうと首相であろうと。
たとえ遺族といえども参拝したいというのを阻止する権限はない。
文句言うのはご自由だが。
ましてやどこの馬の骨とも知れぬ外国からとやかく言われる筋合いは全くない。
海を挟んだ隣国のどこぞのバカ大統領よりも、こっちのほうが皮肉が余程きいている。
http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20060811hochi015/%BE%AE%C0%F4%BC%F3%C1%EA/
真夏日の東京で「小泉火山」が大噴火した。小泉純一郎首相(64)が10日、自身の「8・15」靖国参拝に関する連日の報道に「マスコミも、少しは目を覚ましてもらわないと」と激怒した。参拝の有無にかかわらず、批判を繰り返す各社の論調に不満を示した上で「8月15日のみならず、いつ行っても批判してんでしょ。いつ行っても同じ」と吐き捨てるなど、怒りの炎は収まらなかった。
首脳会談が行われるモンゴルにたつ直前に行われた会見。首相が記者団に向かって、突如、ヒートアップした。「8月15日のみならず、いつ(靖国参拝に)行っても批判してんでしょ。15日だろうが、13日だろうが、4月だろうが、10月だろうが、1月だろうが、いつ行っても批判しているじゃないですか」とまくしたてた。
さらに「メディアは公約は守るべきだと言う。守らないと批判する。でも、自分たちの意見に(公約内容が)反対だと、守らなくていいのではないかと批判する」と、マスコミ批判まで展開した。
怒りは収まらず、5年にわたって「劇場型政治」を展開してきた自身が常に利用してきたテレビメディアに対し、「よく私を批判する評論家に意見を聞いてみたい。首相を批判すれば格好良く見えるのだろうが、少しは冷静に目を覚ましてもらわないと」と不満をぶちまけた。
就任以来、一度も実現していない「8・15参拝」という公約。9月の任期切れを前に今年がラストチャンスだが、その参拝への姿勢は隣国・中国、韓国の批判の声を高めるばかり。首相の怒りの矛先もマスコミだけでは終わらず、いつの間にか中韓両国に。「(中韓両国が)一つの問題で会談を行わないのがいいのか悪いのか。日本の首相がどこに参拝しようが批判されるいわれはない」と不快感を隠さなかった。
この日、過去に例がないほどの過激な言葉でキレまくった小泉首相。靖国参拝への理解を求めるというより、もはや開き直り。「8・15参拝」を既定路線化させ、当日への地ならしを図った発言との見方もある。
参拝したければすればよい。
日本は憲法で信教の自由が保障されている。犯罪者であろうと首相であろうと。
たとえ遺族といえども参拝したいというのを阻止する権限はない。
文句言うのはご自由だが。
ましてやどこの馬の骨とも知れぬ外国からとやかく言われる筋合いは全くない。
海を挟んだ隣国のどこぞのバカ大統領よりも、こっちのほうが皮肉が余程きいている。
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