Re: 韓国や中国の反日の実態を報道せよ!
投稿者: makai6go 投稿日時: 2006/08/13 20:05 投稿番号: [35439 / 230347]
今日の日テレ「バンキシャ」で韓国の反日映画氾濫問題は中韓の反日感情の原因の一端を見た。
375万人も観客動員した「韓半島」は北朝鮮と韓国の国家統一に日本政府が過去の利権を主張し、朝鮮半島統一を妨害するとのストーリーであり、朝鮮人婦女子を何時もの様に日本兵が暴行するシーンが沢山散りばめられ、最後に韓国からのミサイル攻撃に日本政府が全面謝罪する事で決着する。この作品の監督は韓国のスピルバーグと言われる監督らしいが、言い草が「日本人は朝鮮人に対して過去の侵略戦争で謝罪もせず、最近の小泉靖国参拝でも腹が立ったから作った」と子供の様な事を言っている。この映画のキャッチフレーズが「南北朝鮮7000万人の国民がスッキリする映画」である。そして、この映画を見た韓国人の実に90パーセントが見た後で「スッキリした」と言っている事である。
NHKを中心とする民放テレビ局まで韓流ブームに浮かれ、最近だけでも51本も作られた反日映画の影響を無視するかの様に当たり障りの無い作品ばかり日本でテレビ放映する姿勢は違った意味のプロパガンダである。
同じ様な反日映画が氾濫する中国同様に、韓国の本当の現況を日本国民に知らせる意味でも都合よく選別するのでは無く、氾濫する反日映画も日本上映し、本当の反日感情の現況を知らせるのがマスコミの真の報道姿勢である。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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