日本は誠意を持って謝罪と補償すべき
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/10 18:30 投稿番号: [35179 / 230347]
>韓国人元慰安婦ら200人集会
ソウル
2006年08月10日14時21分
韓国人元慰安婦らが毎週、ソウルの日本大使館前で日本政府の謝罪や補償を要求する「水曜集会」が9日、721回目を迎え、約200人が集まった。終戦記念日を間近に控え、日本やオランダなど世界約20カ国でも市民団体が同調して集会を開き、「戦争は嫌だ」「世界に平和を」などと叫んだ。
名古屋の軍需工場に動員された韓国人女性・遺族7人が日本政府と三菱重工に未払い賃金などを求めて起こしている裁判(控訴審係争中)を支援するグループ7人も初めて参加し、元高校教諭、高橋信さん(64)が「日韓両政府とも、女子勤労挺身(ていしん)隊の被害者にもっと関心を持ち、真相究明や謝罪をしたうえで人道支援の対象に含めてほしい」と訴えた。高橋さんは「みんなが平和を考えるこの8月に、まだ認知さえされていない、被害者が放置されたままの問題を訴えるために参加した」と話した。
野蛮民族である日本は誠意を持って個人補償に応じなければならない。
過去の蛮行に対する清算を蔑ろにする事は許されない。
これは メッセージ 35174 (fumittiposupemomo さん)への返信です.
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