【韓民族こそ昔から犬を愛してきた民族】?
投稿者: naruhodofumufumu 投稿日時: 2006/08/10 11:22 投稿番号: [35147 / 230347]
日本人が軍用毛皮のために殺した犬が、2万といったり、200万といったり、これだから妄想民族は・・・・・
犬を今でも、毎年300万頭以上、食用にしてるのに、
【韓民族こそ昔から犬を愛してきた民族】???
2万匹でもいいよ、200万匹でもいいよ、たとえ、仮に事実だとしても、
どっかの小さな島にしかいなくて、だから純血だとか言って、人口が万単位の島に、
2万匹、200万匹もの犬の大群が、街を歩いていたのか?
2万も200万も、島に犬がいたのか?
何食ってたんだ?200万の犬は?
飢えた朝鮮人につかまらず、食われず、元気で歩いていた???
嘘つく前に少しは考えろよ。
「日本、植民支配時代にサプサル犬【2万匹】処分し民族犬の抹殺図る
韓民族は昔から犬を愛す民族。とりわけサプサル犬(むく毛の犬)は祖先に愛され、栄誉と恥辱の歴史を共にしてきた民族の犬」。絶滅の危機にあるサプサル犬を保存するため、私財をはたいて研究に献身し「サプサル犬の父」とされる慶北大・河智鴻教授が7日ワシントン入りした。
特別講演で「韓国人が犬を虐待する民族に誤解されているが、韓民族こそ昔から犬を愛してきた民族」とし「朝鮮時代、御璽の取っ手をサプサル犬の形にしたくらい」と説明した。
サプサル犬は植民支配時代、受難の対象にもなったと述べ「植民支配時代、日本は民族文化を抹殺する一環で、サプサル犬約2万匹を処分、絶滅の危機もあった」とし「日本はサプサル犬の革が優秀だとの理由から兵士の靴・帽子を作るためサプサル犬を殺した」と主張。それを裏付ける証拠に43年2月、朝鮮総督府・林業研究所が作ったサプサル犬の毛皮に関する研究論文を、初めてマスコミに公開した」中央日報
「サプサル犬保存会が日本に謝罪を要求
韓国サプサル犬保存会は、10日、日本の小泉純一郎首相に手紙を送り「訪韓に先立ち、朝鮮総督府が日本帝国末期にサプサル犬など韓国土産種の犬【150万〜200万匹】を集団屠畜し、関東軍の防寒服として使ったことから謝罪せよ」と要請した。」朝鮮日報
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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