Jap
投稿者: getsworld 投稿日時: 2006/08/06 11:51 投稿番号: [34635 / 230347]
【ワシントン4日時事】1945年8月に広島と長崎で原爆により被爆し、核兵器廃絶を訴える活動をしてきた日本人男性3人が4日、米バージニア州シャンティリーの国立航空宇宙博物館別館を訪れ、広島に原爆を投下した米軍のB29爆撃機「エノラ・ゲイ」を見学した。
広島で14歳の時に被爆した佐藤良生さん(75)は「この飛行機にやられたのかという印象だ。米国民は憎んでいないが、米政府は被爆者に謝罪してほしい」と強調。同じく広島で15歳で被爆した児玉昭太郎さん(76)は「飛行機自体に罪はない。原爆投下を命令した人が戦争犯罪人だ」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060805-00000022-jij-int何様のつもりで米国を批判できるのでしょうか
戦犯国民が謝罪まで要求する的外れな主張に呆れ果てます。
原爆投下というのは愚かな戦争を起こし、敗戦が決定的になっても
自爆攻撃で抵抗を続けるキチガイ民族に対する正義の制裁です。
核の使用によって、日本人はようやく目を覚まし自らの愚かさに気付いたのです。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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