一度も戦った事がないから、こだわる
投稿者: d47signal 投稿日時: 2006/08/02 16:10 投稿番号: [34200 / 230347]
朝鮮人は、何故、戦勝か、敗戦か、とかに異様にこだわるのか??
●モンゴル軍も、一ヶ月半ほどで全土蹂躙。朝鮮王と取り巻きははるかかなたの島に隠れて何十年。モンゴル側の事情で勝手にひきあげるまで一度も戦わず。
●秀吉軍も、釜山に上陸して、二週間ほどで、ソウル着(徒歩だよ、徒歩)!そのままダラダラ歩いていって、平壌もその後5日ほどで到着。両方、朝鮮王とその取り巻きは中国国境に逃げてしまったので、無血開城。いくさはなし。そのままさらに、朝鮮民衆が次々と道案内してくれたので、僅か一ヶ月で鴨緑江着!!(馬も入っていたが、早駆けはしていない)
徒歩の時代に、僅か、一ヶ月半で中国国境までたどり着ける、この楽勝ぶり。
朝鮮の民衆、貴族??ソウルで、宮廷に火をつけたり、略奪、暴行していたと当時の武将は呆れながら記している・・・・
要するに、義兵が立ち上がり、朝鮮民衆と、軍人が必死で抵抗した〜っ!なんて全部捏造、妄想だってことがよく分かる。
さらに、近代に入ってからも、
●清が、朝鮮救援なんちゃって、平壌やらソウルを目指した時、清側も独立運動もあるから・・・と恐れながら、朝鮮に、上陸、或いは行進したが、銃弾一つ飛んでこない中、無事に目的地平壌や漢城(ソウル)着。
●対抗する日本軍も、抵抗あるかって、上陸、行進したら、これまた、目的地まで無事到着。朝鮮軍の抵抗はゼロ!!ありえるんだろうか?こんな事が?
だが、紛れもない史実、事実!
朝鮮軍は何をしていたか?そのころ、給料の遅配に怒って、宮廷に火をつけたりして遊んでいた。
●日露戦争の時に、日本軍が釜山などに大挙上陸し、僚陽半島をめざしたが、児玉源太郎参謀次長が韓国大使に、「通り抜けるが、気に入らなければ、勝ってにしろ」と言い放っていたが、
結局、朝鮮の抵抗、戦闘はゼロ!何事もなく、日露戦争の間、ずっと無事に通過し続けた。
●併合時も、日本軍が進駐しても、何の抵抗もなし。無事にソウル、平壌に到着。
さらに、その後、
●ソ連軍、●米軍も分割占領する際、当然、両軍とも、上陸、行進して、それぞれ、ソウル、平壌をめざしたが、朝鮮民衆が道案内もして、まったく無事に到着。
朝鮮動乱の際、ソ連軍が手を引く中、●中国軍が今度は侵攻したが、これまた北朝鮮は大歓迎し、韓国軍はおそれをなして、逃げて逃げて逃げまくった。米軍からあまりのだらしなさに師団を解散され、督戦される有様・・・・・
要するに、
→ 一度も戦ったことがない民族 = 朝鮮民族
→ 戦うのは、明の手先、清の手先、日本軍の手先、ソ連軍の手先、中国軍の手先、米軍の手先となった時だけ!
○東欧などの弱小民族も、全滅してでも、外国と戦った歴史を必ず持っているが、朝鮮人はただの一度も戦ったことがない。
だから、日本は敗戦国か?戦勝か?とか、異常に、異様にこだわる・・・
●自力で、自発的に、
戦ったことが一度もないという珍奇な駄目民族故の劣等感。
それが、戦勝か?敗戦か?とかにこだわらせる理由。
あまりにも惨めと言えば、惨め・・・
●モンゴル軍も、一ヶ月半ほどで全土蹂躙。朝鮮王と取り巻きははるかかなたの島に隠れて何十年。モンゴル側の事情で勝手にひきあげるまで一度も戦わず。
●秀吉軍も、釜山に上陸して、二週間ほどで、ソウル着(徒歩だよ、徒歩)!そのままダラダラ歩いていって、平壌もその後5日ほどで到着。両方、朝鮮王とその取り巻きは中国国境に逃げてしまったので、無血開城。いくさはなし。そのままさらに、朝鮮民衆が次々と道案内してくれたので、僅か一ヶ月で鴨緑江着!!(馬も入っていたが、早駆けはしていない)
徒歩の時代に、僅か、一ヶ月半で中国国境までたどり着ける、この楽勝ぶり。
朝鮮の民衆、貴族??ソウルで、宮廷に火をつけたり、略奪、暴行していたと当時の武将は呆れながら記している・・・・
要するに、義兵が立ち上がり、朝鮮民衆と、軍人が必死で抵抗した〜っ!なんて全部捏造、妄想だってことがよく分かる。
さらに、近代に入ってからも、
●清が、朝鮮救援なんちゃって、平壌やらソウルを目指した時、清側も独立運動もあるから・・・と恐れながら、朝鮮に、上陸、或いは行進したが、銃弾一つ飛んでこない中、無事に目的地平壌や漢城(ソウル)着。
●対抗する日本軍も、抵抗あるかって、上陸、行進したら、これまた、目的地まで無事到着。朝鮮軍の抵抗はゼロ!!ありえるんだろうか?こんな事が?
だが、紛れもない史実、事実!
朝鮮軍は何をしていたか?そのころ、給料の遅配に怒って、宮廷に火をつけたりして遊んでいた。
●日露戦争の時に、日本軍が釜山などに大挙上陸し、僚陽半島をめざしたが、児玉源太郎参謀次長が韓国大使に、「通り抜けるが、気に入らなければ、勝ってにしろ」と言い放っていたが、
結局、朝鮮の抵抗、戦闘はゼロ!何事もなく、日露戦争の間、ずっと無事に通過し続けた。
●併合時も、日本軍が進駐しても、何の抵抗もなし。無事にソウル、平壌に到着。
さらに、その後、
●ソ連軍、●米軍も分割占領する際、当然、両軍とも、上陸、行進して、それぞれ、ソウル、平壌をめざしたが、朝鮮民衆が道案内もして、まったく無事に到着。
朝鮮動乱の際、ソ連軍が手を引く中、●中国軍が今度は侵攻したが、これまた北朝鮮は大歓迎し、韓国軍はおそれをなして、逃げて逃げて逃げまくった。米軍からあまりのだらしなさに師団を解散され、督戦される有様・・・・・
要するに、
→ 一度も戦ったことがない民族 = 朝鮮民族
→ 戦うのは、明の手先、清の手先、日本軍の手先、ソ連軍の手先、中国軍の手先、米軍の手先となった時だけ!
○東欧などの弱小民族も、全滅してでも、外国と戦った歴史を必ず持っているが、朝鮮人はただの一度も戦ったことがない。
だから、日本は敗戦国か?戦勝か?とか、異常に、異様にこだわる・・・
●自力で、自発的に、
戦ったことが一度もないという珍奇な駄目民族故の劣等感。
それが、戦勝か?敗戦か?とかにこだわらせる理由。
あまりにも惨めと言えば、惨め・・・
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