なにが「潜在的友情」だ、真実は
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/08/01 18:46 投稿番号: [34095 / 230347]
戦後
朝鮮人は何をしたか
日本が敗戦した後、日本国内にいた朝鮮人達は、「我々は戦勝国人であり、連合国人である。」と称し、「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国の法律に従う義務はない。日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない。戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」と称し、その通り実行しました。それは、各地における暴行、略奪、窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、人民裁判などであり、それは酷いものであったと言います。あまりの横暴ぶりに、GHQは1945年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝鮮人が「地外法権的地位にないこと」を明らかにする異例の発表を行っています。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/14099974.html
これは メッセージ 34090 (getsworld さん)への返信です.
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